ネーミングやコピーライティングの損害賠償請求について

副業の相談 解決済 回答数:1 閲覧数:178 お気に入りの相談に追加
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kanbara (Kanbara)  

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お世話になります。
転用や盗用の抑止効果を狙ってとは思うのですが、下記のような但し書きをしている発注者がいらっしゃったのですが、提案前にどのくらい、あるいはどのように検索して自分の作品が被っていないことを確認しているでしょうか?GoogleやYahoo!で検索して引っかからないか程度は、調べるのですがそれ以上の調査方法が必要なのかが、分かりません。また、コンペで選ばれた時点で権利ごと譲渡されるものに、それ以上の責任がかかるものなのでしょうか。適切な方法があればご教授ください。
以下引用
「注意点
「以下のような名称は決して提案しないよう事前の調査等を十分実施ください
仮に採択のうえ問題があることが発覚した場合は必要に応じて損害賠償を行う可能性があります。
・既に利用されている名称
・商標権やその他他社権利を侵害するような名称
・その他法律的に弊社が採用すると問題がある名称」
以上
投稿日時:2021年11月20日 22:10:30

回答者コメント


リサーチまでしている人のほうが少ないと思われます。

「商標とれます」って記載さてていても、
実際とれないケースを知らない人もいるでしょう。(『おいし〇牛乳』など)

コンペの場合、一応、自動で重複チェックあります。
一応とは、ちょっとスペルを変えたり(株)を付けたことで、
同じであっても違うと判断してしまいます。
もちろん、意図的に提案したいためにする人もいるでしょう。

公開されている依頼は、後出しで表記違いなどの案を出せてしまいますので、
防ぐには最後に出すしかありません。
しかし、同じ案はもちろん、即決・早期終了されては、出せなくなりますが。

損害賠償まで発展してるケースは今のところ記憶にありませんが、
同じ案で当選金返金というケースはあります。

プロジェクトのアイデアとうの提案は、添付ファイルでの提案をおすすめします。

そんなに、気にせずいいと思います。

最終的には選ぶ側です。
信用してるのかリサーチしていないであろう案を選んだり、
なぜそれ??って思う当選案、ちょくちょくあります。
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投稿日時:2021年11月21日 11:44:53

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