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【既出でしたらご容赦を】連絡催促。7日間の期限後の「サポートでの最終確認」の具体的内容は?
質問カテゴリーは暫定的なものです。
またランサー、クライアントの別も暫定的なものです。
(どれかを選ばないと質問入力ができないので、とりあえず選んだだけです)
全てのカテゴリ、すべてのランサー、クライアントに共通の質問と思ってください。
では質問です。
ランサーズの規約に「連絡催促」というのがあります。
(規約文面の引用は文字数を喰うので行いません。知らない人は自分で規約文を検索してください)
この連絡催促は7日間となっています(正確には連絡催促をした日時分秒の168時間00分00秒後がタイムアップ時刻となります。)
この期限が切れると、7日間の期限切れとなりますが、ここからもう一山あります。
ランサーズ社によると
「連絡催促申請をなされたご依頼は、連絡期限経過とともに即時処理されるものではなく、サポートでの最終確認を経て対応させていただいております。」
ということなのですが、この「サポートでの最終確認」とはいったいどのようなことをしているのでしょうか?
これにつきランサーズ社に問い合わせをしたら下記回答でした。
*** (ランサーズ サポートチーム)
「ご依頼のお取引は個々に異なりますため状況ごとに判断をしており、調査やご提出が必要になった際に都度ご本人様にのみご案内しております。」
「個別のご案内については当社から対象のユーザー様への私信となりますため、ご本人様以外に開示いたしておりません。
何卒ご了承くださいますようお願いいたします。」
(引用終了)
ま、いつもの通り、ランサーズは謎に包まれた会社ですな。
というわけで、この7日間の連絡催促時間切れの後、どのような調査が行われるのか、具体例をご存じの方は教えて下さい。
また
「私はこれこれこのような理由で連絡催促に応じることができなかった。一般常識でいえばこのような状況下では仕事相手と連絡が取れなくとも、相手側は受忍限度の範囲内と思われるが、ランサーズは全く聞き入れてくれなかった。非常に不満だ」
あるいは
「私の相手は連絡催促をして7日間経過しても連絡がなかった。よって時間切れによる契約破棄と思っていたところ、なぜか7日間の時間切れが認められなかった。
あとあと聞いたところによると、相手がランサーズの調査に対して
”私が連絡催促に応じられなかった理由は●●だったからだ。
これは社会常識に照らしても充分正当な理由だ”
と抗議し、それが通ってしまったとのこと。
社会人でありながらこんな自己都合で仕事をほったらかしにしておいて、規約にある7日間の連絡催促時間切れを経過しても許される、というのはあまりにもおかしい。
ランサーズに抗議したが聞き入れてもらえなかった」
といった経験談などをお聞かせください。
よろしくお願いします。
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サイト外取引の禁止条項はどの程度強制力があるのか?
(質問ジャンルと質問内容には密着な関係はありません。広く「ランサーズ利用上の規約への質問」としてとらえてください)
サイト外取引の禁止についてお伺いします。
第33条 本サイトの取引に関する禁止事項 1(12)について質問します。
同条文は以下の通りになっています。
第33条 本サイトの取引に関する禁止事項
(12)本サイトを介さずに行う直接取引やそれを勧誘する行為、又は、勧誘に応じる行為。(本サービスで取引開始をした会員と再度取引する場合を含む)
ランサーズではこれを禁じているとのことですが、これは無制限の絶対遵守事項なのでしょうか?
これを無制限の絶対遵守事項、と解釈しますと、ランサーズで一度取引した相手とは、今後、二度とランサーズ外では取引ができないことになります。
これって、どの程度強制力があるのでしょうか? 絶対的な強制力があるとするならば、契約の自由を定めた民法に抵触するのではないでしょうか?
あるいは、紳士協定というか、「釘をさす」程度の形式的なもので、実際には余り厳しくは追及しない、ということならば、同33条 2には
「ユーザが前項各号に違反し、弊社、他のユーザ又は他者に対して損害を与えた場合、故意過失を問わず、会員は自己の責任と費用をもって損害を賠償するものとします。」
との規定がありますが、ちょっとユーザを脅かしすぎではないでしょうか? これも形式的なもの、と解釈すべきなのでしょうか?
まあ、別に積極的に「サイト外取引をしてやろう!」と企図しているわけでもありませんが気になりました。
本当はランサーズ運営者に質問すべきかと思いますが、ここのQAにはとても詳しい回答者がそろっているので、まずはここで質問してみました。
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たとえばランサーズでとあるクライアントAととあるランサーBがマッチングされて取引を行ないました。
時は流れ10年後、A,Bが偶然、出会いました。
A「おお、Bさん! 久しぶりだなあ!」
B「これはこれはAさん、お懐かしいです!」
A「いつ以来かなあ、ランサーズで仕事して以来か!」
B「そうなりますねえ、もうあれから10年、月日の経つのは早いですねえ!」
A「今、何やってんの?」
B「はい、以前の業界からはすっかり足を洗って、今は全然違う●●業界に居ます」
A「偶然だなあ! 実は俺もその業界なんだよ!」
B「本当ですか! またあの頃のように一緒に仕事しませんか!」
A「・・・ だめなんだよ、Bさん」
B「え! どうしたんですか! 何があったんですか?」
A「俺たちはランサーズで出会っちまった・・・ ランサーズ上で一度でも取引を行なった者同士は一生、ランサーズ外では仕事ができねえんだ」
B「Aさん、そ、そんな・・・」
A「解ってくれ、俺たちの出会いが悪かったんだ、もうランサーズ外では会えねえんだよ」
B「Aさん、俺、悔しいっす! ランサーズさえなければ、ランサーズさえなければ、俺たちもう一度組んで、業界に新しい風を吹かせるのに!」
A「二人の出会いがそもそもの間違いだったな。。。 だがな、Bさん、ランサーズを恨んじゃいけねえ、ランサーズがあったからこそ、今があるんだ!」
B「だからと言って・・・俺、納得できねえっすよ!」
A「ならねえ我慢をしてこそ男だ、俺たちは別の道を歩いていくが、心は一つだぜ!」
B「Aさん! さようなら、Aさん!!!!」
というのはアホなドラマですが、とにかく、例の条文を文字通りに解釈すると
一度ランサーズで取引をしてしまうと、もう二度とランサーズを介さない取引をしてはならない、ということになってしまいます。
この制限は一体どの範囲まで及ぶのでしょうか?(範囲とは、時間、仕事内容、ランサー、クライアントの立場、仕事の場所(国内限定なのか、海外、宇宙まで及ぶのか?)など)
詳しい方、ご回答お願いします。
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画像や動画の有償DL(ストックフォトサービス)のシステム開発・サーバ運用等について
掲題のようなサービスに興味があり、社内PRJとして調査を進めています。
▼参考サービス
アフロ
https://www.aflo.com/ja
ピクスタ
https://pixta.jp/
進め方のパターンはこんな感じのものをイメージしています。
パターン1 0から企画開発運用
パターン2 (すでにパッケージされたシステムがあれば)既存の骨組みをカスタマイズして運用
パターン3 その他の方法(あれば)
こういったシステムの開発いけるよ(実績あるよ)という開発会社さんに質問なのですが、
システム構築、インフラ環境やデザインまでまるっと相談する前提で、
ローンチまでの期間、費用(いろいろ含め)、
ランニングの保守・運用費などmustでかかる価格感はどのくらいになりますか?
(まずはご相談が出来る開発会社さんがいると有難いです)
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利用規約違反の件
現在利用規約違反で新しい依頼が出来ません。解除方法をご連絡いただけますと幸いです。
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仮払い
▼プロジェクトの流れ
1 : オファー
2 : 仕事内容のすり合わせ
3 : オファーの承諾 <=== 今の状態
4 : ( クライアント ) 仮払い
仮払いをしてくれとのメールですが、
以前に仮払いの手続きをしました。
二重の仮払いになりませんか?
TAKAYUKI (TAKAYUKI)