ランサー紹介の記事一覧

働き方の選択を自由な意思で決める人を応援する『THE LANCER』で執筆する、ランサー紹介に関する記事一覧です。フリーランサー自らが綴る自己紹介記事や、活躍中のフリーランスへのインタビュー記事をご覧ください。

その年度で活躍されたフリーランスを表彰する『Lancer of the Year』。2016年度の受賞者のひとり、細山りささんは奈良にお住まいのフリーランサーです。受賞後には目に見えて仕事の依頼が増加し、パート時代を大きく上回る時給を得ています。タスクワークから幅を広げ、現在はライティングの案件を中心におこなう細山さんに、ランサーズを始めたきっかけから受賞後に訪れた変化について伺いました。

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18歳からフリーランスのイラストレーターとして活動し、現在は有名雑誌や書籍等で活躍される二階堂ちはるさん。子供の頃から漫画と音楽が好きで、CDジャケットを描きたいという思いからイラストレーターという道を選び、活動されてきました。今回は、雑誌や書籍の多くに、なくてはならない存在のイラストを描き続ける二階堂さんにインタビューしました。

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ランサーズの中でも案件が多い職種のひとつがライターです。しかし人気があるということはライバルも多いということ。案件にコンスタントに採用され、収入を得るためには自分なりの強みがあると武器になります。自分のフィールドを活かせるのもライターの魅力のひとつ。今回、美容の世界からライター業へと飛び込んだ女性ライターをご紹介します。

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この世にあふれる「音楽」。日々耳にするけれど、誰もが簡単に作れるわけではない、遠い才能の世界。そんな才能を職業にする人がいます。ゲーム音楽やアイドル向けのポップス、演歌まで、幅広い「音」を生み続ける、作詞・作曲家の関口正男氏。塗装業を営む父の背中を見て育った幼少期、音楽には無縁で体ばかり動かしていたという少年は、いつしか「音」を生業とするようになりました。近年はライターとしても幅広く活動する、その原動力は一体なんなのでしょうか。

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働いている人々にとって、鉄道路線図は毎日視界のどこかに入ってくる身近なもの。見慣れていて親しみ深いはずなのに、どんな人が作っているのか、知っている人はあまりいません。奥深いマップデザインを手掛けるグラフィックデザイナー・大西幹治氏はそんな東京都の都営地下鉄の路線図をデザインしたデザイナーです。そして、実はランサーズで活躍しているフリーランスのデザイナーなのです。一体、どんな人なのでしょうか?今回そんなデザイナーの大西氏を取材しました。

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フリーランスのデザイナーとして鈴木裕一朗氏は、いくつもの大手企業のサイトを作り、高い評価を得ています。その一端がSpikes Asiaでのブロンズ賞受賞。制作会社で勤めた経験を活かし、世界から評価を受けている鈴木氏とは、一体どんな人物なのでしょうか。組織からフリーランスへと転身した彼の仕事観、ライフスタイル、独立した経緯など、鈴木裕一朗氏の軌跡と未来への展望を伺いました。

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漠然と“モノカキ”になりたいと考えていた中学時代を振り返り、「まさか数十年後に現実になろうとは」と語る千葉 瑞季さん。 波乱というほどでもないけれど、ちょっと変わった経路をたどって今ここに生きている。何もできなかった自分に、血肉をつけてくれた数々の職業と経験。そして、クラウドソーシングとの出会いを経て「どうにもならなくても、どうにかする」をモットーに生きる千葉さんの半生に迫ります。

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N.Y.の広告制作会社でエルメスのインタラクティブ広告を手がけ、優れたインターネット広告に贈られるIACアワードを受賞。国内でも数々の賞に輝くアートディレクター・森山真至氏。映像、Web、グラフィックとジャンルを問わず活躍できる理由、独立後わずか1年で法人化を成し遂げた秘密をうかがいました。

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中学校の国語教師から、編集者・ライターへ転身した櫻井よしい氏。音楽雑誌の編集者、ライターを皮切りに、新雑誌創刊の編集長として手腕を発揮。その後も大手出版社から単行本を出し、さらに新たな分野へのチャレンジとして車雑誌の編集者なども経験し独立。櫻井よしい氏の歩みと労働観に迫るシリーズ「例えばこんなフリーランス」。

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フリーランスの編集者・ライターとして書籍やWeb記事の企画・制作に携わるかたわら、コンテンツ制作事務所「Tokyo Edit」の代表をつとめる大住奈保子氏。大学を卒業後にライターとしてキャリアをスタートし、「KADOKAWA」ほか大手出版社の編集者として順調に実績を積み重ねてきた。その覚悟と高いプロ意識が、大きな成果につながっていったのだろう。そんな彼女の仕事観と原動力に迫るシリーズ「たとえば、こんなフリーランス」。

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江島快仁氏はデザインドキュメンタリスト。フリーランスでこの肩書をなりわいにしているのは「おそらく私ひとり」と言い切ります。産経新聞から、武蔵野美術大学の美術館・図書館、国立近代美術館という氏のキャリアが生きるデザインドキュメンタリストとはどんな仕事なのか? 氏のデザイン観とは? そして、この仕事を通じて日本に実現させたいことがあるという熱い想いに迫ります。

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