ランサー紹介の記事一覧

働き方の選択を自由な意思で決める人を応援する『THE LANCER』で執筆する、ランサー紹介に関する記事一覧です。フリーランサー自らが綴る自己紹介記事や、活躍中のフリーランスへのインタビュー記事をご覧ください。

漠然と“モノカキ”になりたいと考えていた中学時代を振り返り、「まさか数十年後に現実になろうとは」と語る千葉 瑞季さん。 波乱というほどでもないけれど、ちょっと変わった経路をたどって今ここに生きている。何もできなかった自分に、血肉をつけてくれた数々の職業と経験。そして、クラウドソーシングとの出会いを経て「どうにもならなくても、どうにかする」をモットーに生きる千葉さんの半生に迫ります。

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N.Y.の広告制作会社でエルメスのインタラクティブ広告を手がけ、優れたインターネット広告に贈られるIACアワードを受賞。国内でも数々の賞に輝くアートディレクター・森山真至氏。映像、Web、グラフィックとジャンルを問わず活躍できる理由、独立後わずか1年で法人化を成し遂げた秘密をうかがいました。

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中学校の国語教師から、編集者・ライターへ転身した櫻井よしい氏。音楽雑誌の編集者、ライターを皮切りに、新雑誌創刊の編集長として手腕を発揮。その後も大手出版社から単行本を出し、さらに新たな分野へのチャレンジとして車雑誌の編集者なども経験し独立。櫻井よしい氏の歩みと労働観に迫るシリーズ「例えばこんなフリーランス」。

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フリーランスの編集者・ライターとして書籍やWeb記事の企画・制作に携わるかたわら、コンテンツ制作事務所「Tokyo Edit」の代表をつとめる大住奈保子氏。大学を卒業後にライターとしてキャリアをスタートし、「KADOKAWA」ほか大手出版社の編集者として順調に実績を積み重ねてきた。その覚悟と高いプロ意識が、大きな成果につながっていったのだろう。そんな彼女の仕事観と原動力に迫るシリーズ「たとえば、こんなフリーランス」。

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江島快仁氏はデザインドキュメンタリスト。フリーランスでこの肩書をなりわいにしているのは「おそらく私ひとり」と言い切ります。産経新聞から、武蔵野美術大学の美術館・図書館、国立近代美術館という氏のキャリアが生きるデザインドキュメンタリストとはどんな仕事なのか? 氏のデザイン観とは? そして、この仕事を通じて日本に実現させたいことがあるという熱い想いに迫ります。

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あしたのジョーで有名な「ちばてつや賞」をはじめ、8つの漫画賞を獲得した民谷 剛 氏。連載漫画家を目指しながらも、IT企業への就職を選びました。しかし今は、漫画を生業とするフリーランスに。民谷氏の歩みと労働観に迫る『たとえば、こんなフリーランス』。

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「太陽にほえろ!」でデビュー後、数々の国民的ドラマの脚本家として活躍。そしてネット塾という新しい取り組みにもチャレンジしてきた彼が、還暦を迎え次に目指す舞台とは。フリーランスの歩みと労働観に迫るシリーズ、『たとえば、こんなフリーランス』。

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ひとみしょう氏は作詞家、コピーライターの肩書も持つ異色のWebライター。書くという点では同じでも、まるで違うジャンルの中で氏が一貫して追求してきたものとは? 恋愛コラムの中で氏が本当に描きたいものとは? シリーズ、『たとえば、こんなフリーランス』。

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ファッションアプリの編集、ブロガー、モデル事務所のマネージャー。多岐にわたった歩みを経た彼女からは、ファッションへの情熱、クライアントや読者の期待に真摯に向き合う提案力が窺えました。あるフリーランスの歩みと、労働観に迫る『たとえば、こんなフリーランス』。

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編集者になるために選んだのは、東京の大学を卒業して出版社へ入社すること。東大の文学部で美学芸術学を専攻し、後に株式会社KADOKAWAへ。現在はフリーの編集者として活躍する、早野龍輝氏の経歴と労働観に迫ります。シリーズ、『たとえば、こんなフリーランス』。

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フリーライター歴4年。現在は月収50万を達成し、セミナーの講師活動やフジテレビ系列『バイキング』に生出演するなど、在宅ワーカーの枠を超えて活躍する吉見 夏実さん。多くのランサーが憧れる彼女は今、何を想うのでしょうか? 本人にお話しを伺いました。

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