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	<title>THE LANCERTHE LANCER</title>
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	<description>働き方を、もっと自由に。</description>
	<lastBuildDate>Mon, 15 Dec 2025 12:29:37 +0000</lastBuildDate>
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		<title>時給労働からの脱却！講座単価アップを実現。稼ぎの限界を突破する「マーケティング視点の提案術」に迫る</title>
		<link>https://www.lancers.jp/magazine/35670</link>
		<comments>https://www.lancers.jp/magazine/35670#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 15 Dec 2025 12:29:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[山本 悠平]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[特集]]></category>
		<category><![CDATA[フリーランス]]></category>
		<category><![CDATA[報酬]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>

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		<description><![CDATA[受講者自己紹介 田村尚子と申します。 主な仕事はオンライン秘書です。 個人事業主様や法人様のバックオフィス業務全般をサポートしています。 フリーランスとしては5年目になります。 ランサーズには2017年に登録しました。  [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h2 class="p1"><b>受講者自己紹介</b></h2>
<p><span style="font-weight: 400;">田村尚子と申します。 主な仕事はオンライン秘書です。 個人事業主様や法人様のバックオフィス業務全般をサポートしています。 フリーランスとしては5年目になります。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">ランサーズには2017年に登録しました。 最初の3年間は使い方が分からず、そのままになっていました。 2020年に、ランサーズの使い方を学ぶ講座への参加を機に、本格的に活動を開始しました。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">現在はオンライン秘書の仕事に加え、フリーランスにこれからなりたい人をゼロから育成したり、さらなる成長のための伴走サポートも行っています。 並行して、AIを活用しながら、フリーランスとして自走できる方を育てる仕事も最近は増えてきました。自らオンライン秘書として実務を手掛けることに加えて、人材育成の二軸で活動中しています。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong><b>受講前に感じていた課題感は？</b></strong></h2>
<p><span style="font-weight: 400;">フリーランスになった当初、事務系フリーランスの単価は低いと感じていました。 特にタスク系の作業は、時給換算すると1000円にも満たないこともありました。 仕事を受ければ受けるだけ、自分の睡眠時間や生活が削れていきました。 収入を増やすには、仕事時間を増やすしかない。まさに</span><span style="font-weight: 400;">「時給労働」の限界でした</span><span style="font-weight: 400;">。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><b>講座の内容で印象的なものは？</b></h2>
<p><span style="font-weight: 400;">ランサーズでの「案件の探し方」です。 これは本当に衝撃的でした。受講しないと伝わりづらいかもしれませんが、</span><span style="font-weight: 400;">「案件一覧から探すのではない」という視点</span><span style="font-weight: 400;">です。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">依頼されている仕事一覧から探して、提案するのが普通ですが、依頼内容の情報をもとにその企業の課題を調べて、仮説を持ってアプローチする方法を教わりました。その具体的な手法は、マーケティングの目線そのものでした。 「そういう使い方があるのか」と、目からうろこが落ちました。</span></p>
<h3><b>講座の中で、最も「ハッとした」学びは何でしたか？</b></h3>
<p><span style="font-weight: 400;">すぐに役立ったのは、私自身の講師業（育成）においてです。 </span><span style="font-weight: 400;">講座で学んだ「課題から探す検索術」</span><span style="font-weight: 400;">は、そのまま生徒に教えるマニュアルになりました。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">ランサーズを始めたばかりの生徒さんに、この方法を伝えました。 さらにAI（ChatGPTなど）を組み合わせる応用も教えた 結果、提案作成にかかる時間が大幅に短縮されたとようです。ある生徒は「1時間もかけていた作業が15分で終わった」と喜んでいました。 これは講座で得た大きな実践的メリットです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong><b>実務ですぐに役立った内容はありますか？</b></strong></h2>
<p><span style="font-weight: 400;">「根拠を持って提案する」という思考法は、すぐに役立ちました。</span><span style="font-weight: 400;"> 今までは、お客さんに「いい顔」をしようとしていました。 「困った時にやってくれる人」になろうとして、自分の首を絞めていた。<br />
</span><span style="font-weight: 400;">受講後は、自分のスケジュールを見て、根拠を持って判断できます。 「ここで入れたら自分が稼働できない」 「だから納期はここです」 当たり前のことですが、自信を持って言えるようになりました。<br />
</span><span style="font-weight: 400;">なぜ？を自分自身だけでなく、クライアントにも聞けるようになりました。その結果、最初の依頼内容よりももっと深い話になり、より戦略から提案できる機会も生まれました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong><b>本や動画と、この講座の違いは？</b></strong></h2>
<p><span style="font-weight: 400;">視点の「高さ」が全く違います。 一般的な本や動画は、「手段」の話が多いです。 例えば「インスタの文字を変えよう」といった、小さな視点です。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">根岸さんの講座は、常に「もっと上流」を見ています。 「なぜそれをやるのか」という「目的」から入ります。 手段ではなく、全体像（大会）を見て戦略を立てる。 </span><span style="font-weight: 400;">マーケティングの本当の基礎がわかった</span><span style="font-weight: 400;">瞬間でした。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><b>講師（根岸さん）はどんな存在でしたか？</b></h2>
<p><span style="font-weight: 400;">マーケティングを「誰にでも分かる言葉」で伝えてくれる存在です。 絵や例え話を使い、初心者でも挫折しないよう導いてくれます。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">また、講座の内容が「2歩先」を行っていると感じました。 受講した私（1歩先）だけでなく、私の生徒（2歩先）にまで届く内容です。 受講生だけで終わらない、質の高い講座でした。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><b>受講後の変化・効果</b></h2>
<p><span style="font-weight: 400;">まず、ランサーズを再び「すごく見る」ようになりました。 1年以上ほとんど見ていなかった状態からの大きな変化です。 </span><span style="font-weight: 400;">講師業の案件や、バックオフィス系の仕事が増えていることにも気づけました</span><span style="font-weight: 400;">。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><b>受講後にご自身の行動はどう変化したか？</b></h2>
<p><span style="font-weight: 400;">講座の課題で「35件の提案」に取り組みました。 これは久しぶりの「やり切った」という達成感でした。 ランサーズは「打てば響く」プラットフォームだと再確認できました。量は質に転化する、という言葉がありますが、まさに改めて実感しました。</span><span style="font-weight: 400;">結局稼いでいる人は行動している</span><span style="font-weight: 400;">んですよね。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">ただ、量だけでなく、提案の質も変わりました。 単なる作業（時給労働）の提案ではなく、 「バックオフィス業務の管理・ディレクション」という観点で、成果重視の視点で提案ができるようになりました。もちろん業務の特性上、一定の時間工数は必要ですが、その価値をより高く伝えることで、</span><span style="font-weight: 400;">稼働単価見合いでもアップさせていけそう</span><span style="font-weight: 400;">です。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><b>具体的な成果を教えてください</b></h2>
<p><span style="font-weight: 400;">いくつかありますが、まず1つ目は、</span><span style="font-weight: 400;">思考そのものが変わったこと</span><span style="font-weight: 400;">、その知識が整理されたことです。それにより、自信を持って人に説明できるようになりました。 講座で得た知識は、私の講師業における強力なエビデンスになり、生徒からの信頼も得やすくなりました。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">2つ目は、</span><span style="font-weight: 400;">行動の量と質が向上したこと</span><span style="font-weight: 400;">。講座の宿題は大変でしたが、「上流」の提案（35件）のうち、4件からミーティングの打診がありました。1件も連絡がなくてもおかしくない世界において、 レスポンス率は約11%は、なかなか良い結果です。単に数をこなすだけでなく、工夫しながらこなすことで結果につながることを実感しました。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">3つ目は、</span><span style="font-weight: 400;">収入UPにつながる価値を高められたこと</span><span style="font-weight: 400;">。 私自身の伴走サポート講座の付加価値が明確に上がりました。 結果として、講座の提供金額を以前より引き上げています。 時給労働から抜け出すための、大きな一歩になりました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><b>今後の目標について教えてください</b></h2>
<p><span style="font-weight: 400;">今後は講師業をさらに充実させていきます。 クライアントワーク（実働）は、どうしても自分の時間がかかります。 少ないリソースで単価を上げていく方法を学べましたし、実行してみた結果、それができる実感もあるので。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">来年の法人化も視野に入れています。 地方のオンライン秘書 兼 講師業として、</span><span style="font-weight: 400;">年収4桁万円の収入を普通に維持できる状態を目指します</span><span style="font-weight: 400;">。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><b>この講座はどんな人におすすめか？</b></h2>
<p><span style="font-weight: 400;">「積極性」と「行動力」がある方に強くおすすめ</span><span style="font-weight: 400;">します。 講座で学んだことを、前向き（ポジティブ）に実践できる方です。逆に「何でも教えもらいたい」という受け身の姿勢の方には、適さないかもしれません。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">今のスキル感は関係ありません。 どんな職種の方でも「マーケティングの観点」から学べます。 「時給労働から抜け出したい」 「自分の単価や報酬を高めたい」 そう考える方にとって、報酬単価を上げるためには必須の講座だと感じました。</span></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>行動量が数百倍に激変！商談数ゼロ→2件へ。5年間の収入の壁を突破した「根拠ある提案力」に迫る。</title>
		<link>https://www.lancers.jp/magazine/35666</link>
		<comments>https://www.lancers.jp/magazine/35666#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 15 Dec 2025 12:29:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[山本 悠平]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[特集]]></category>
		<category><![CDATA[フリーランス]]></category>
		<category><![CDATA[報酬]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>

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		<description><![CDATA[受講者自己紹介 もんと申します。現在の主な仕事は、求人広告のディレクターです。キャリアのスタートはライターでした。 当初は「1文字0.5円」の世界で記事を書いていました。 そこから、ある求人メディアの広告制作の仕事に応募 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h2 class="p1"><b>受講者自己紹介</b></h2>
<p><span style="font-weight: 400;">もんと申します。現在の主な仕事は、求人広告のディレクターです。キャリアのスタートはライターでした。 当初は「1文字0.5円」の世界で記事を書いていました。 そこから、ある求人メディアの広告制作の仕事に応募しました。 求人広告は法律の規定が多く、専門性が求められます。その経験をきっかけに、実績が増えたことで、様々な媒体の仕事も紹介して広まりました。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">現在は、制作会社等から受けるお仕事が多くなっています。</span><span style="font-weight: 400;">実は、自分から営業らしい営業をしたことがありません</span><span style="font-weight: 400;">。 既存のお客様からの紹介や継続で成り立っています。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong><b>受講前に感じていた課題感は？</b></strong></h2>
<p><span style="font-weight: 400;">講師の根岸さんがやる、というのが一番の理由です。 根岸さんには強い尊敬の念がありました。ただ、受講はとても迷いました。 常に自分のキャパシティは一杯です。 「今やるべき講座なのか」 「宿題も多いと聞くし、中途半端にならないか」 一度はやめようとさえ思いました。しかし、「根岸さんに教えてもらえる」というチャンスを逃したくない。 最後は「もう飛び込むしかない」と覚悟を決めました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><b>講座の内容で印象的なものは？</b></h2>
<p><span style="font-weight: 400;">最初は「結構難しいぞ」と感じました</span><span style="font-weight: 400;">。 私の理解力は、他の受講生より低かったと思います。 それでも根岸さんは誠実に、基本的なことから丁寧に答えてくれました。</span></p>
<h3><b>講座の中で、最も「ハッとした」学びは何でしたか？</b></h3>
<p><span style="font-weight: 400;">学びは2つあります。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">一つ目は、「もらいたい金額を言え」という衝撃です。 予算の組み方を聞いた時、そう言われました。今までは「自分の稼働分はこれくらい」と自分で安く決めていました。</span><span style="font-weight: 400;">安すぎて「こんな安いの？」とクライアントに言われた経験もあります</span><span style="font-weight: 400;">。「もらいたい金額を言っていいんだ」と、強くハッとしました。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">もう一つは. 「なんとなくで動かない」という思考法。これが最大の学びです。 私は直感だけで生き、根拠なく動くことが多い人間でした。 「なんとなく」で提案先を避けたりもしました。根岸さんから「なんで？」と問いを投げられる。ひたすら、なぜ？と言い続けられます。スケジュールも予算も、</span><span style="font-weight: 400;">すべてに「根拠」を持つ。仮説でもいいので根拠を持てるまで、なぜ？を自問自答する。</span><span style="font-weight: 400;">これがマーケティングの第一歩だと気づきました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong><b>実務ですぐに役立った内容はありますか？</b></strong></h2>
<p><span style="font-weight: 400;">「根拠を持って提案する」という思考法は、すぐに役立ちました。</span><span style="font-weight: 400;"> 今までは、お客さんに「いい顔」をしようとしていました。 「困った時にやってくれる人」になろうとして、自分の首を絞めていた。<br />
</span><span style="font-weight: 400;">受講後は、自分のスケジュールを見て、根拠を持って判断できます。 「ここで入れたら自分が稼働できない」 「だから納期はここです」 当たり前のことですが、自信を持って言えるようになりました。<br />
</span><span style="font-weight: 400;">なぜ？を自分自身だけでなく、クライアントにも聞けるようになりました。その結果、最初の依頼内容よりももっと深い話になり、より戦略から提案できる機会も生まれました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong><b>本や動画と、この講座の違いは？</b></strong></h2>
<p><span style="font-weight: 400;">「わからない時に、わからない」と聞けることが大きかったです。 独学では「分かってないことが分かんない」というときがよくあります。 根岸さんが「分かんなかったら聞いて」と常に言ってくれた。 だから、安心して質問できました。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">講座のスライドには、マーケティングの一般常識も含まれます。 独学なら読み飛ばしていたかもしれません。 根岸さんの「解説付き」だったから、本当の意味で理解できました。 本や動画だけでは、この理解度は得られなかったです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><b>講師（根岸さん）はどんな存在でしたか？</b></h2>
<p><span style="font-weight: 400;">聞きやすい雰囲気を作ってくれる存在です。 「これが絶対正解だ」という言い方をしません。 「自分の意見はこうだよ」「そういう方法もありだよね」とフラット。 すごい人なのに、そう感じさせない。 だから素直に聞くことができました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><b>受講後の変化・効果</b></h2>
<p><span style="font-weight: 400;">考え方も行動も、本当に大きく変わりました。 講座で学んだことを「どうにか成果に出さなきゃ」「出したい！」という意識が強く芽生えました。 </span><span style="font-weight: 400;">講座後、私は営業しまくりました。 これは初めての体験です。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><b>受講後にご自身の行動はどう変化したか？</b></h2>
<p><span style="font-weight: 400;">一番の変化は「営業への向き合い方」です。 </span><span style="font-weight: 400;">今までは「営業をかけない理由」を探していました。 断られるのが怖かったから</span><span style="font-weight: 400;">です。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">それが「どうやったら営業できるかな？」と考えるようになりました。 ポジティブに、営業する方法を探す自分に変わったのです。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">行動のハードルも下がりました。 「1日5件やる」と決めれば、1時間で終わります。 </span><span style="font-weight: 400;">Googleカレンダーに「営業する時間」を入れ、習慣化しました。 結果、行動量は何百倍にもなりました</span><span style="font-weight: 400;">。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><b>具体的な成果を教えてください</b></h2>
<p><span style="font-weight: 400;">考え方や受け止め方に変化がありました。仮に断られても「なんでこの人は断りの文章を送ってきたんだろう？」と考えるようになりました。 物</span><span style="font-weight: 400;">事の事象に「なんで？」と、より深く興味を持てる</span><span style="font-weight: 400;">ようになりました。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">行動量が増えたこともあり、きちんと商談できる回数がゼロから2件に増えました</span><b>。</b><span style="font-weight: 400;"> 収入にはまだ直結していませんが、ゼロが2になったことは大きな成果です。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">そして「自分を安売りしない」と決めることができたのも変化のひとつです。 今までは「スキルがないから」とアシスタントの仕事を安く受けていたかもしれません。 </span><span style="font-weight: 400;">今は「やってみよう」「できる方法をまず考えて動こう」</span><span style="font-weight: 400;">と、自分のスキルに自信を持って提案できます。</span></p>
<h3><b>学習を実践につなげた事例があれば教えてください</b></h3>
<p><span style="font-weight: 400;">講座で学んだことを活かし、別件でイベントプロデュースの仕事を取りました。 単価は1件20万円ほどです。 「やりがいやお助けだけで仕事しない」</span><span style="font-weight: 400;">「提供している価値の分はしっかりと対価をいただく」形で受注</span><span style="font-weight: 400;">できました。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">この講座を受けていなければ、自分のキャリアは変わらなかったです。 </span><span style="font-weight: 400;">自分の行きたいキャリア（イベントプロデュース）に、確実に向かえています</span><span style="font-weight: 400;">。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><b>今後の目標について教えてください</b></h2>
<p><span style="font-weight: 400;">最終目標は「自分をコンテンツ化して生きていく」ことです。 根岸さんから「やりたいことをプロのレベルまでやりきることが大事」と教わりました。 クライアントワークをしながら、自分のやりたいことも両立する。 そのために、</span><span style="font-weight: 400;">自分に価値をつけていくことを怖がらずに挑戦します</span><span style="font-weight: 400;">。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><b>この講座はどんな人におすすめか？</b></h2>
<p><span style="font-weight: 400;">私とまったく同じ悩みを持つ人におすすめです。</span><span style="font-weight: 400;"> 「手を動かす働き方に、アッパー（上限）を感じている」 「このままでいいのかな、とモヤモヤしている」</span><span style="font-weight: 400;"> そういった方には、すごく向いています。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">また「マーケティングに興味はあるけど、ハードルが高そう」と思っている人。 キャリア迷子の人にも、とても良い講座です。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">逆に、</span><span style="font-weight: 400;">この講座は「受けたらなれる」という受動的な人には向きません</span><span style="font-weight: 400;">。 </span><span style="font-weight: 400;">宿題も多く、行動量が求められます</span><span style="font-weight: 400;">。 しかし、行動したらその分だけ、必ず自分に返ってきます</span><b>。</b><span style="font-weight: 400;"> 3ヶ月間「やりきる」と決めたら、絶対に変わります。そして、講師（根岸さん）を使い倒してほしいです。 それが、成果を出す一番の近道だと思います。</span></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>売上2～3倍！ 受注件数と単価が 過去最多に。映像制作の単価を劇的に変えた「上流工程アプローチ」に迫る</title>
		<link>https://www.lancers.jp/magazine/35660</link>
		<comments>https://www.lancers.jp/magazine/35660#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 15 Dec 2025 12:29:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[山本 悠平]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[特集]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[フリーランス]]></category>
		<category><![CDATA[報酬]]></category>

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		<description><![CDATA[受講者自己紹介 かもと申します。 仕事は主に2つあります。 1つは映像制作です。 Webで使われる広告動画を主に作っています。 もう1つは動画の作り方を教えています。 Udemyというプラットフォームで解説動画を掲載して [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h2 class="p1"><b>受講者自己紹介</b></h2>
<p><span style="font-weight: 400;">かもと申します。 仕事は主に2つあります。 1つは映像制作です。 Webで使われる広告動画を主に作っています。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">もう1つは動画の作り方を教えています。 Udemyというプラットフォームで解説動画を掲載しています。 フリーランスとしては6年ほど活動しています。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong><b>受講前に感じていた課題感は？</b></strong></h2>
<p><span style="font-weight: 400;">映像制作も講師業も、ある程度の単価で仕事は取れていたので、収入面でも一定の満足はしていました。 しかしこの先を考えた時に「大きな成長」は見込めないと感じたのも事実です。 売上や単価に不満があるわけではないが、これ以上は伸びないだろう、と。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">半年から1年ほど、その「伸びしろの無さ」に悩んでいました。 映像制作というスキルはずっと磨いていく必要があるし、そのつもりですが、</span><span style="font-weight: 400;">クリエイティブスキルを上げるだけでは単価アップは難しい</span><span style="font-weight: 400;">。どうすれば単価が上がるか。リピートをどう増やすか。自分の仕事の「中」だけで解決策を探していました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><b>講座を受講されたきっかけは？</b></h2>
<p><span style="font-weight: 400;">講座のタイトル（単価を上げる）に、まず惹かれました。 ランサーズ主催であること。 そして、根岸さんが登壇されることへの信頼感が大きかったです。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">以前から根岸さんの実績は存じ上げていました。 人を巻き込み、大きなイベントを成功させる力。 その方の講座なら、間違いないと思いました。 今の自分を変えるチャンスだと感じ、受講を決めました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><b>講座の内容で印象的なものは？</b></h2>
<p><span style="font-weight: 400;">講座は「濃い内容だった」という印象です。 </span><span style="font-weight: 400;">毎回、自分が知らなかった新しい学びがありました</span><span style="font-weight: 400;">。 根岸さんの実例も聞けました。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">最大の気づきは、自分の悩みの答えが仕事の「中」には無かったこと</span><span style="font-weight: 400;">です。 そもそもの視点を変える必要がありました。収益構造そのもの、つまり「上流工程」からのアプローチをしたほうが良いことが分かりました。</span></p>
<h3><b>講座の中で、最も「ハッとした」学びは何でしたか？</b></h3>
<p><span style="font-weight: 400;">単価の決め方です。 「自分の好きな単価でいい」という言葉にハッとしました。 動画制作の相場感でしか、値段を考えたことがありませんでした。「自分の望むライフスタイル」から逆算して仕事を決める。もちろん、その金額価値に見合う実力をつけるための努力は必要かもしれませんが、その視点を聞いた時、狭い視野がパッとひらけた感覚がありました。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">それ以降、自分の中で「迷い」がなくなりました</span><span style="font-weight: 400;">。 映像制作を優先すべきか、講師業か。 自分の望む生き方のために、今どちらに力点を置くべきか。 判断がとてもしやすくなりました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong><b>実務ですぐに役立った内容はありますか？</b></strong></h2>
<p><span style="font-weight: 400;">提案の方法です。</span><span style="font-weight: 400;"> 特に「提案の文章構成」は、すぐに実践で使えました。</span><span style="font-weight: 400;"> 映像制作の提案をする時も、そのまま応用できました。やっぱり、ダイレクトに質問できるのは講座の良いところですね。 基礎的な用語は、本や動画でも充分に学べますが、困ったときにどうしようもなくなる。自分が本当に困っていることを直接聞けたのは良かったです。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">また、</span><span style="font-weight: 400;">他の受講生の質問も大きな学びになりました。 自分では気づかなかった視点です</span><span style="font-weight: 400;">。 それをリアルタイムで学べるのは、講座ならではの価値でした。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><b>講師（根岸さん）はどんな存在でしたか？</b></h2>
<p><span style="font-weight: 400;">説明が本当に分かりやすい方です。 難しい言葉を使いません。 常に「相手のレベルに合わせた言葉選び」をしてくれます。 段階を踏んで丁寧に説明してくれるので、理解が深まりました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><b>受講後にご自身の行動はどう変化しましたか？</b></h2>
<p><span style="font-weight: 400;">実は、</span><span style="font-weight: 400;">変化は受講中すぐに現れました</span><span style="font-weight: 400;">。 学んだ「提案の仕方」と「目標達成への意識」が行動を変えました。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">まず提案の仕方ですが、 以前は「映像制作」のみの提案でした。 受講後は「映像制作＋上流工程」を合わせた提案になりました。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">また、数字を意識して見るようになりました。 自分の講師業（Udemyなど）の数字（KPI）です。 </span><span style="font-weight: 400;">どこを改善すべきか、具体的に考えられるようになりました</span><span style="font-weight: 400;">。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><b>具体的な成果を教えてください</b></h2>
<p><span style="font-weight: 400;">「課題を見る視点」そのものが変わりました。 街中を歩いていても「この店の上流工程はどうなっているんだろう」と考えるようになりました笑。日常からビジネスのヒントを探すようになるクセがついたことで、 確実に視野が広がったと感じます。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">クライアントへの提案時に「映像制作だけでなく、その前段階（上流）も見れます」と伝えるようになりました。 すると</span><span style="font-weight: 400;">「そこまでやってもらえるんですね」と、企業の反応が変わりました。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">動画制作は、年に1回など単発で終わりがちです。 しかし上流の話をすることで、動画制作後に「次の話」へ繋がりやすくなりました。 </span><span style="font-weight: 400;">単発の仕事を、継続的な関係に変える</span><span style="font-weight: 400;">可能性を感じています。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">収入面でも結果が出て、</span><span style="font-weight: 400;">受講中に提案した案件の受注件数と金額が、過去最多</span><span style="font-weight: 400;">になりました。 月にもよりますが、売上は2〜3倍になりました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><b>今後の目標について教えてください</b></h2>
<p><span style="font-weight: 400;">まずは、講座で学んだ「上流工程」で小さな実績を積みたいです。 そして、ゆくゆくは「上流工程を教えられる立場」になりたいです。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">動画制作者は増えています。 その中で差別化が必要です。 自分がまず実践して結果を出す。 そして</span><span style="font-weight: 400;">「動画制作者に特化したロールモデル」になるのが目標</span><span style="font-weight: 400;">です。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><b>この講座はどんな人におすすめか？</b></h2>
<p><span style="font-weight: 400;">本音を言えば「仕事をしている人みんな」に受けてほしいです。 どの仕事にも「上流」から「下流」までの工程があるからです。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">この講座は、報酬単価を上げるためには必須の講座です</span><b>。</b><span style="font-weight: 400;"> 自分の仕事が、ビジネス全体のどの部分を担っているか。 それを理解するだけで、お客様との話に深みが出ます。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">それと、この講座を受けると「相手のビジネスの地図」と「自分のビジネスの地図」が見えるようになります。 相手が今、どの工程で困っているのか。 自分は次に何をすべきか。 それが明確になります。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">特に、私のように</span><span style="font-weight: 400;">「今の仕事に満足はしているが、この先にモヤモヤしている」人</span><span style="font-weight: 400;">。 「新しい挑戦をしたい」人には、強くおすすめします。</span></p>
]]></content:encoded>
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		<title>目的は売上向上。KPIを意識した、逆算のチャンネル運営｜RIKU動画編集</title>
		<link>https://www.lancers.jp/magazine/35650</link>
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		<pubDate>Tue, 16 Sep 2025 08:01:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[kazumasa]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[動画クリエイター]]></category>
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		<description><![CDATA[RIKU動画編集さんの原点は、スクールではなく「現場」。東京の制作現場で、撮影技術からクライアントとの向き合い方まで、その全てを叩き込まれました。現在では、撮影・台本・編集の全工程を一人で完結できるスキルを武器に、数多く [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-weight: 400;">RIKU動画編集さんの原点は、スクールではなく「現場」。東京の制作現場で、撮影技術からクライアントとの向き合い方まで、その全てを叩き込まれました。現在では、撮影・台本・編集の全工程を一人で完結できるスキルを武器に、数多くの法人クライアントのYouTubeチャンネルを成功に導いています。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">単なる動画編集者ではない、事業成長を共に目指すビジネスパートナーとして活躍する彼の仕事について、詳しくお話を伺いました。</span></p>
<h3><span style="font-weight: 400;">大切にしているのは「クライアントを喜ばせる」視点</span></h3>
<p><b>ーーRIKU動画編集さんの「強み」は何だとお考えですか？</b></p>
<p><span style="font-weight: 400;">僕がこの仕事を始めた頃は、今のようにオンラインで学べるサービスがなく、東京の制作現場に飛び込んで学ぶのが主流でした。そこで撮影技術はもちろん、「どうすればクライアントに喜んでもらえるか」という対応まで含めて学べたことが、今の自分の基礎になっています。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">その経験があるからこそ、撮影から台本制作、編集まで一括で対応できるのがまず一つの強みです。しかし一番大切にしているのは、その根底にある考え方です。</span><span style="font-weight: 400;"><br />
</span></p>
<h3><span style="font-weight: 400;">動画はツール。ゴールはクライアントの事業成長</span></h3>
<p><b>ーーYouTubeチャンネルの運営において、最も重要視していることは何ですか？</b></p>
<p><span style="font-weight: 400;">ただ動画を伸ばせば良い、バズらせれば良い、とは考えていません。動画制作はあくまでもツールであり、その目的はクライアントの売上を向上させること。最終的に、そこが評価されるポイントだと考えています。ですから、会員登録数などのビジネスKPIを常に意識し、そこから逆算したチャンネル運営を心がけています。</span><span style="font-weight: 400;"><br />
</span></p>
<p><img decoding="async" class="" src="https://s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/wp.lancers.jp/magazine/wp-content/uploads/2025/09/16152211/IMG_2623-scaled.jpg" width="840" height="560" /></p>
<h3><span style="font-weight: 400;">クライアントの負荷を最小限に抑えた進行管理</span></h3>
<p><b>ーー法人クライアント様との仕事では、どのような進め方をされていますか？</b></p>
<p><span style="font-weight: 400;">法人のお客様、特に社長は非常に多忙です。そのため、お客様に委ねていると「撮影素材をいただけない」という事態も起こります。それではプロジェクトが進みません。だからこそ、こちらでスケジュールをしっかりと管理します。例えば「この日までに必要な分を撮影してください」と具体的にお願いしています。こうすることでクライアントの負担を最小限に抑え、プロジェクトを円滑に進められるように努めています。</span><span style="font-weight: 400;"><br />
</span></p>
<h3><span style="font-weight: 400;">相手を尊重し、信頼関係を築き、より大きな成果へ</span></h3>
<p><b>ーー「YouTubeを始めたい」というクライアントとやり取りするうえで、心掛けていることはありますか？</b></p>
<p><span style="font-weight: 400;">「全くのゼロから始めたい方」「アカウントはあるが、少し試しただけの方」「既に自分たちのスタイルで走り始めている方」と大きく3つのパターンがあります。すでに走り始めている方はご自身のイメージが固まっているので、最初からこちらの色を出しすぎると上手くいきません。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">まずはクライアントの意向を尊重し、一緒に作り上げていく中で信頼関係を築く。その上で、より成果を出すための大きな提案をしていく。この信頼関係の構築が、長期的なパートナーシップには不可欠だと感じています。今後も、クライアントと長期的なパートナーとなれるよう信頼関係を重視して、クライアントの事業に貢献できるよう尽くしていきます。</span></p>
<h3>THE LANCER編集部より</h3>
<p><span style="font-weight: 400;">RIKU動画編集さんにとって、制作スキルを持つことは当たり前。その上でクライアントのビジネスゴールを深く理解し、プロジェクト全体を能動的にリードする。それこそが、企業が求めるビジネスパートナーの姿です。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">動画制作を単なる「作業」として発注するのではなく、事業成長を共に目指すパートナーシップを築きたい。ランサーズには、そんなあなたの期待に応えるプロフェッショナルがいます。</span></p>
<p>➤<a href="https://www.lancers.jp/profile/RIKUdai0222">RIKU動画編集 プロフィールページ</a></p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="" src="https://s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/wp.lancers.jp/magazine/wp-content/uploads/2025/09/16152218/IMG_7449-scaled.jpg" width="300" height="200" /></p>
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		<title>組織の一員のつもりで考え抜く。選ばれ続けることが私の資産｜Oeuf_baya</title>
		<link>https://www.lancers.jp/magazine/35637</link>
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		<pubDate>Fri, 05 Sep 2025 08:14:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[kazumasa]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[動画クリエイター]]></category>
		<category><![CDATA[働く]]></category>
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		<category><![CDATA[ランサー事例]]></category>

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		<description><![CDATA[動画クリエイターのOeuf_bayaさんは、BtoB、特にIT企業の動画制作を専門とするフリーランス。彼の強みは、単に映像を作る技術だけではありません。クライアントのビジネスや組織を深く理解し、まるで組織の一員のように課 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-weight: 400;">動画クリエイターのOeuf_bayaさんは、BtoB、特にIT企業の動画制作を専門とするフリーランス。彼の強みは、単に映像を作る技術だけではありません。クライアントのビジネスや組織を深く理解し、まるで組織の一員のように課題解決へ伴走する「パートナーシップの構築」だと彼は言います。今回は、いかにしてクライアントから信頼を得ているのか？実際にお話を伺いました。</span><span style="font-weight: 400;"><br />
</span></p>
<h3><span style="font-weight: 400;"> 複雑な情報を、視覚的に分かりやすく</span></h3>
<p><span style="font-weight: 400;">ーーOeuf_bayaさんの得意分野について教えてください。どのようなお仕事をされているのでしょうか？</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">一言でいうと、BtoB向けの動画制作です。特にスタートアップなどのIT企業様からご相談いただくことが多く、インフォグラフィックス動画（※1）を得意としています。ランサーズでは、「複雑なサービス内容も視覚的に分かりやすく伝える」という専門性を活かせる案件に絞って活動していますね。</span><span style="font-weight: 400;"><br />
</span><span style="font-weight: 400;"><br />
</span><span style="font-weight: 400;">※1：インフォグラフィックス動画：各種データ情報をイラストや図表を用いて表現した動画のこと</span></p>
<h3><span style="font-weight: 400;">提供価値を最大限にするため、決めていること</span></h3>
<p><span style="font-weight: 400;">ーーなぜBtoB、特にIT企業に特化されているのですか？</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">自分のスキルが最も価値を発揮できる領域だからです。一方で、YouTube動画の編集といったご依頼は基本的にお断りしています。その理由は「私が提供したい価値」と「求められる単価感」が乖離することが多いからです。私はご依頼を受ける前にクライアント様のことを徹底的にリサーチします。その上で、信頼できるビジネスパートナーとして長期的なお付き合いができると感じた企業様からだけご依頼をお受けしています。</span><span style="font-weight: 400;"><br />
</span></p>
<h3><span style="font-weight: 400;">スキルを磨き続ける、だけでは足りない</span></h3>
<p><span style="font-weight: 400;">ーー動画の撮影から編集まで一貫して対応可能とのことですが、スキルはどのように習得されたのでしょうか？</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">もともとは日本映画学校で映像制作の基礎を学んでいました。ただ時代とともに技術も変化しますし、そこからは独学でスキルを磨き続けています。個人のスキルアップはもちろんですが、クライアント様から継続的にご依頼をいただける理由は、技術的な側面だけではないと感じています。</span></p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="" src="https://s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/wp.lancers.jp/magazine/wp-content/uploads/2025/09/05163459/baya2.jpeg" width="840" height="630" /></p>
<h3><span style="font-weight: 400;">相手の立場で考え、最善を尽くす</span></h3>
<p><span style="font-weight: 400;">ーー技術面以外で、クライアントから評価されていると感じる点はありますか？</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">「レスポンスの速さ」そして「クライアント様の組織や担当者様の立場を理解すること」でしょうか。私がご依頼いただいた際は、その組織の一員であるかのように動くことを心がけています。例えば、ご担当者様が社内で決裁を取りやすいように、私自身はどう動くべきか？単に動画を作るだけでなく、ビジネスパートナーとしてプロジェクト全体を円滑に進める視点を大切にしています。相手の立場を理解することで、結果的に良い関係性が築け、リピートに繋がっているのだと思います。</span><span style="font-weight: 400;"><br />
</span></p>
<h3><span style="font-weight: 400;">初回の案件で、クライアントの心をつかむ</span></h3>
<p><span style="font-weight: 400;">ーー多くのプロがいる中で、選ばれ続けるための戦略はありますか？</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">私は初回の段階でご提案する価格以上のクオリティとコミュニケーションを提供することを意識しています。まずは「この人なら信頼できる」と感じていただくようにしています。一度信頼関係を築ければ、次も、またその次も継続的なパートナーになることができます。目先の利益よりも、クライアント様との長期的な関係性こそが、私にとっての財産です。</span></p>
<h3>THE LANCER編集部より</h3>
<p><span style="font-weight: 400;">仕事を依頼するランサー探しは、単なるマッチングではありません。事業課題を共に解決してくれる信頼できるパートナーを見つけることが重要です。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">Oeuf_bayaさんのように、技術力はもちろん、ビジネスへの深い理解と誠実な姿勢を併せ持つプロフェッショナルがランサーズには在籍しています。心置きなく任せられるパートナーを、ランサーズで見つけてみてください。</span></p>
<p>➤<a href="https://www.lancers.jp/profile/baya">Oeuf_baya プロフィールページ</a></p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="" src="https://s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/wp.lancers.jp/magazine/wp-content/uploads/2025/09/05163457/baya1.jpeg" width="300" height="452" /></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>登録者は数百万人＆芸能人YouTubeの動画編集を手がける。信頼に値する実績｜高瀬あきら</title>
		<link>https://www.lancers.jp/magazine/35629</link>
		<comments>https://www.lancers.jp/magazine/35629#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 05 Sep 2025 02:34:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[kazumasa]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[動画クリエイター]]></category>
		<category><![CDATA[働く]]></category>
		<category><![CDATA[ライフ]]></category>
		<category><![CDATA[ランサー事例]]></category>

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		<description><![CDATA[初めて仕事を任せる相手には、多少なりとも不安を感じるもの。だからこそ大切になるのは、その実績。今回ご紹介する高瀬あきらさんは、芸能人のYouTubeチャンネルや個人運営の数百万人チャンネルの編集を手がける動画クリエイター [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-weight: 400;">初めて仕事を任せる相手には、多少なりとも不安を感じるもの。だからこそ大切になるのは、その実績。今回ご紹介する高瀬あきらさんは、芸能人のYouTubeチャンネルや個人運営の数百万人チャンネルの編集を手がける動画クリエイターです。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">彼女の真の強みは、その華やかな実績だけではありません。デザイン、撮影、そして編集へ。クリエイティブ制作の全工程を自ら経験してきたからこそ持つ、幅広い視点。それこそが、クライアントの期待を超える価値を生み出す源泉となっています。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">なぜ彼女は名だたるクライアントから選ばれ続けるのか？その核心に迫ります。</span></p>
<h3><span style="font-weight: 400;">撮影、編集、デザイン。多角的なスキルで活躍するオールラウンダー</span></h3>
<p><span style="font-weight: 400;">ーー高瀬さんの「強み」について教えてください。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">私の経歴は少し特殊で、学生時代はグラフィックデザインを学び、卒業後はスチールカメラマンとして撮影の現場にいました。スタジオマンを経験したり、師匠についてロケに行ったりと、完全に「撮る側」の人間でした。動画編集は5年ほど前に独学で始め、今ではYouTubeの編集がメインになっています。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">そんな経歴である私の強みは、制作における一連の流れをすべて手がけられることです。素材を撮る側の気持ちも、それを編集する側の気持ちも分かります。さらに、デザインの知識があるので、テロップやサムネイルといったグラフィック要素まで含めた全体像を考えることが可能です。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">たとえ動画編集という一部分の作業だけを依頼されたとしても、全体の流れを考えたうえで「もっとこうした方が良くなる」という提案をしています。このオールラウンドな視点が、自分の強みだと考えています。</span></p>
<h3><span style="font-weight: 400;">今ではメジャーデビューアーティストがビジネスパートナーに</span></h3>
<p><span style="font-weight: 400;">ーー動画編集では、非常に有名なチャンネルを多数手がけていらっしゃいますね。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">はい、ありがたいことに。現在は、芸能人のYouTubeチャンネルや、個人運営の数百万人チャンネルの編集、メジャーデビューされているアーティストのチャンネルなどを担当しています。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">ただ、ここまで来るのには2年ほどかかりました。動画編集を始めた当初は、実績も信頼もない状態でしたから、ショート動画1本500円、30分の動画で3000円といった仕事も経験しました。その期間を経て、少しずつ信頼を積み重ねてきたという感じです。</span></p>
<h3><span style="font-weight: 400;">「動画編集」に、コミットした専門性</span></h3>
<p><span style="font-weight: 400;">ーーなぜ、そういった人気チャンネルから選ばれると思いますか？</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">その理由は二つあります。一つはポートフォリオがもたらす信頼です。皆さんがご存知のチャンネルを手がけているという事実が、スキルの証明となり、安心してご依頼いただけるのだと思います。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">もう一つは、私が動画編集をメインの仕事にしていることです。副業で土日だけ作業される方も多い中で、私はより多くの時間と本数をコミットできます。面談の際には、対応可能な時間や本数についてよく聞かれますので、この点は大きな違いになっているのかもしれません。</span></p>
<h3><span style="font-weight: 400;">「好き」がクオリティをさらに高める</span></h3>
<p><span style="font-weight: 400;">ーー仕事を受けるうえで大切にしていることや、今後の働き方については、どのようにお考えですか？</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">個人的な目線になりますが、やはり自分が「好き」だと感じる業界や、やっていて「楽しい」と思える仕事に携わりたいという気持ちは常にあります。作り手側のそうしたポジティブな気持ちは、必ず完成する映像のクオリティに反映されると信じているからです。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">また、同じ編集者の方から「手伝ってほしい」とご依頼いただくこともあります。専門家同士なので話が非常にスムーズに進みますし、お互いの作業範囲の理解も早い。そういった効率的で気持ちの良い仕事も、ありがたくお受けしています。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">もちろん、時間は有限です。だからこそ、常に自分のスキルを磨き、クオリティを高めていく。そして、クライアントに提供できる価値を最大化することで、プロフェッショナルとして成長していきたいと考えています。</span></p>
<h3>THE LANCER編集部より</h3>
<p><span style="font-weight: 400;">高瀬さんのように、一つの領域だけでなく、制作工程全体を俯瞰できるプロフェッショナルは、プロジェクトを成功に導くうえで非常に心強い存在です。彼女は単なる作業者ではなく、クライアントの目的を深く理解し、より良いアウトプットを共に目指す「ビジネスパートナー」となり得ます。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">本物を見つけ出したい。制作の一部を切り出すだけでなく、事業全体を成功に導く視点を持ったパートナーを探している。もしそうお考えなら、ランサーズでその出会いを見つけることができます。</span></p>
<p>➤<a href="https://www.lancers.jp/profile/akira_photograp">高瀬あきら プロフィールページ</a></p>
<p><img decoding="async" src="https://s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/wp.lancers.jp/magazine/wp-content/uploads/2025/09/05110239/%E3%82%A2%E3%83%BC%E5%86%99.jpeg" /></p>
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		</item>
		<item>
		<title>複雑かつ大規模な依頼もOK。フリーランスと制作会社のいいとこ取り｜すぎたまん／映像制作ファクトリー</title>
		<link>https://www.lancers.jp/magazine/35623</link>
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		<pubDate>Thu, 04 Sep 2025 07:38:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[kazumasa]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[動画クリエイター]]></category>
		<category><![CDATA[働く]]></category>
		<category><![CDATA[ライフ]]></category>
		<category><![CDATA[ランサー事例]]></category>

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		<description><![CDATA[クリエイター集団である映像制作ファクトリーの代表・杉田さん。彼は東映や松竹といった大手映画撮影所でのキャリアを持つ、映像制作のプロフェッショナルです。その特徴は常にクライアント様の事業に寄り添い、多角的な視点を持つこと。 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-weight: 400;">クリエイター集団である映像制作ファクトリーの代表・杉田さん。彼は東映や松竹といった大手映画撮影所でのキャリアを持つ、映像制作のプロフェッショナルです。その特徴は常にクライアント様の事業に寄り添い、多角的な視点を持つこと。それこそが、多くの企業が彼をパートナーとして選び続ける理由です。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">制作会社のような大規模な体制と、フリーランスならではの柔軟性。その両方を実現する、新しいプロフェッショナルの形に迫ります。</span><span style="font-weight: 400;"><br />
</span></p>
<h3><span style="font-weight: 400;">営業・クリエイター・プロデューサーの役割を行き来する</span></h3>
<p><b>ーーご自身の「強み」は何だとお考えですか？</b></p>
<p><span style="font-weight: 400;">映像のクオリティはもちろんですが、私の一番の強みは、クリエイターでありながら「営業目線」や「プロデューサー目線」を強く持っている点です。映画やテレビ業界のクリエイターは職人気質が強い方も多いです。そのため、クライアント様の要望と自身のこだわりとの間でミスマッチが起きることもあります。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">私自身、一般企業様向けの映像制作を手がける中でその現実を痛感しました。だからこそ両者の間に立ち、双方の言葉を翻訳できます。クライアント様のニーズに合わせて、最適なクリエイターチームを組成し、プロジェクト全体を成功に導く。これが私の提供できる最大の価値だと考えています。</span><span style="font-weight: 400;"><br />
</span></p>
<h3><span style="font-weight: 400;">難易度の高い依頼でも、寄せられる厚い信頼</span></h3>
<p><b>ーー輝かしい経歴をお持ちですが、ランサーズを活用している理由は何でしょうか？</b></p>
<p><span style="font-weight: 400;">現在、私へのご依頼は、多様なスキルを持つ人材が必要なプロジェクト型の「ランサーズ ディレクションパートナー」やITフリーランス人材向けの「ランサーズテックエージェント」経由が多いです。これらはランサーズがクライアント様の課題を深く理解したうえで「こんな案件があるのですが、ご対応いただけますか？」と、直接ご連絡をいただきます。プラットフォーム側から厚い信頼を寄せられ、重要なプロジェクトを任せていただけること。それが、私がランサーズを活用している大きな理由です。</span><span style="font-weight: 400;"><br />
</span></p>
<h3><span style="font-weight: 400;">クライアントにとっての本質的な価値を追い求める</span></h3>
<p><b>ーー映画のような大規模制作だけでなく、SNSのショート動画なども手がけられるのですか？</b></p>
<p><span style="font-weight: 400;">はい、もちろんです。クライアント様の目的やご予算に応じて、最適な表現方法をご提案します。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">映像業界には独自のプライドを持つクリエイターもいます。制作会社と違い、個人の強みを活かして柔軟に対応できることが私たちの持ち味です。大切なのは、動画の長さや規模ではなく、それがクライアント様のビジネスにとって本当に価値があるかどうか。その本質を見失わないように常に心がけています。</span><span style="font-weight: 400;"><br />
</span></p>
<h3><span style="font-weight: 400;">まるで制作会社のような安心感</span></h3>
<p><b>ーーご自身で他のフリーランスの方に依頼することもあるそうですね。</b></p>
<p><span style="font-weight: 400;">私がプロデューサーとして、クライアント様のニーズに合わせて最適なチームを組成することもよくあります。例えば「この案件にはこのタイプのカメラマンが合う」「この企画ならこのアニメーターが良い」といった形で、ランサーズに登録されている他のプロフェッショナルの方々と協力して制作を進めます。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">クライアント様にとっては、私という一つの窓口を通じて、まるで制作会社に依頼するようなクオリティと安定感を得られる。同時に、フリーランスならではの柔軟性とスピード感もご提供できる。このいいとこ取りが、私の大きな特徴かもしれません。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">今後も、この特徴を活かしてクライアント様の事業に貢献していきたいです。</span></p>
<h3>THE LANCER編集部より</h3>
<p><span style="font-weight: 400;">杉田さんは優れた映像を作るだけの存在ではありません。クライアント様の課題を深く理解し、その解決のために最適なチームを組成・牽引しています。それこそが、多くの企業が探し求めているビジネスパートナーの姿ではないでしょうか。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">プロジェクトの規模や課題に応じて最適なチームを組成し、事業を成功に導く。ランサーズには、そんな頼れる人材が在籍しています。事業のお困りごとがあれば、ぜひ相談してみてください。</span></p>
<p>➤<a href="https://www.lancers.jp/profile/sugisugi3">すぎたまん／映像制作ファクトリー プロフィールページ</a></p>
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		<title>動画制作は楽しい。企業に寄り添う元テレビディレクターの手腕とは？｜あいるらんどカメラマン</title>
		<link>https://www.lancers.jp/magazine/35615</link>
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		<pubDate>Thu, 04 Sep 2025 05:25:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[kazumasa]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[動画クリエイター]]></category>
		<category><![CDATA[働く]]></category>
		<category><![CDATA[ライフ]]></category>
		<category><![CDATA[ランサー事例]]></category>

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		<description><![CDATA[あいるらんどカメラマンさんは、テレビ番組の制作ディレクター出身、という経歴を持つ動画クリエイターです。3年前に独立し、ランサーズでの活動を開始。現在はテレビ業界で培った企画力と撮影・編集技術を活かし、YouTubeチャン [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-weight: 400;">あいるらんどカメラマンさんは、テレビ番組の制作ディレクター出身、という経歴を持つ動画クリエイターです。3年前に独立し、ランサーズでの活動を開始。現在はテレビ業界で培った企画力と撮影・編集技術を活かし、YouTubeチャンネルのコンサルティングから観光PRの動画制作まで、幅広い案件を手がけています。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">「動画を作りたいけれど、何から手をつければいいか全くわからない」というクライアントからの相談が多く寄せられています。お客様に寄り添い事業の成功までを見据えるそのこだわりについて、詳しく伺いました。</span></p>
<h3><span style="font-weight: 400;">「どう活かすか」まで考えないと、意味がない</span></h3>
<p><span style="font-weight: 400;">ーークリエイターとしての強みを教えていただけますか？</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">もともとテレビの制作ディレクターをしていたので、その経験が一番の強みです。撮影から編集まで一貫して行えるのはもちろんですが、単に動画を作るだけでなくマーケティングやブランディングの視点も持つこと。「クライアント様が本当に作りたい動画」を形にすることを大切にしています。作って終わりだと結局自己満足で終わってしまう。それをどう活かすかまで一緒に考えないと意味がない、と思っています。</span></p>
<h3><span style="font-weight: 400;">新しい分野に挑戦できることが、楽しい</span></h3>
<p><span style="font-weight: 400;">ーーランサーズを使い始めたきっかけは何だったのでしょうか？</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">3年前に独立したとき、たまたま読んだ本にランサーズのことが書いてあったんです。そこで初めてコンペに応募してみたら当選しました。それからずっと使っています。他のプラットフォームのことはあまり知らないんです（笑）。ランサーズの良さは、これまで知らなかった分野の方といきなり出会って仕事ができること。自分を試せる場でもありますし、いろいろな仕事に挑戦できるのが楽しいですね。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">ーーどのようなお客様からのご相談が多いですか？</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">「動画のことが全く分からないので、どうしよう」というご相談が一番多いですね。特に地方へ行くと、何か発信したいけれど方法がわからない、という方がたくさんいらっしゃいます。そういった方々に、「撮り方一つでこんなこともできますよ」といったアドバイスをしながら、一緒に作り上げていくことが多いです。</span></p>
<h3><span style="font-weight: 400;">クライアントが楽しく続けられる環境づくり</span></h3>
<p><span style="font-weight: 400;">ーー初めて動画を作るお客様には、どんなお話をされますか？</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">多くの方が「動画制作は難しい」と思い込んでいます。「今の時代、動画はスマホ一つで撮れますし、ご自身の発信したいことをずっと残せるんですよ」と、まずはそのハードルを下げるところから始めます。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">実際、お客様がご自身で撮ってきた映像を見て「ここをこう撮ると、もっと商品が魅力的に伝わりますよ」といったアドバイスをすることもあります。いきなり全てをプロに任せるのではなく、まずは自分たちでやってみる。その方が、動画作りが「仕事」ではなく「楽しいもの」に変わっていくんです。お客様の利益をプラスアルファしていくために、楽しんで続けてもらえるようなアドバイスを心がけていますね。</span></p>
<h3><span style="font-weight: 400;">本質的な価値を届けるため、クライアントと直接向き合う</span></h3>
<p><span style="font-weight: 400;">ーーお仕事を進めるうえで、意識していることは何ですか？</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">クライアント様と直接お話しすることです。間に代理店さんが入ると、クライアント様の本当の意向が伝わりにくかったり、確認に時間がかかったりすることもあります。それでは良いものは作れません。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">だからこそ、私はランサーズを通して、本当に作りたいものがある人、本当に困っている人と一緒にプロジェクトを進めていきたい。その思いで、ランサーズを活用しています。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">ーー動画制作で大切にしていることは何かありますか？</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">動画制作において私が特に大事にしているのは「声」です。現場の生の声が入るだけで、ぐっと伝わり方が変わりますし、そこに少しユーモアを添えることで「クスッ」と楽しめる動画になると思っています。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">せっかく作るなら、情報を伝えるだけでなく、見た人の心に残る体験になってほしいんです。 ちなみに「あいるらんどカメラマン」という名前の由来は、実家の「貸切ドッグランあいるらんど」からとったもの。犬が走り回り、人が笑顔で集まるその空間でたくさんの思い出を映像に残していたら、自然と周りからそう呼ばれるようになりました。わんこの体力に負けないようマラソンにも励みつつ、今後も「続けること」を自分の強みにしていきます。</span></p>
<h3>THE LANCER編集部より</h3>
<p><span style="font-weight: 400;">あいるらんどカメラマンさんは、ただ動画を作って終わりではありません。クライアントとの関係を深め、継続的に事業をサポートするプロフェッショナル。自社の動画を作りたいけれど、何から始めたらいいか分からない。そんな方はぜひご連絡ください。ランサーズには、あいるらんどカメラマンさんのように頼れる動画クリエイターがいます。</span></p>
<p>➤<a href="https://www.lancers.jp/profile/dog-runner">あいるらんどカメラマン プロフィールページ</a></p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="" src="https://s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/wp.lancers.jp/magazine/wp-content/uploads/2025/09/04135330/%E5%B0%8F%E6%9E%97%E5%84%AA%E5%8A%A93.jpg" width="300" height="400" /></p>
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		<title>「丁寧さ」を突き詰めた、こだわり。クライアントの信頼を勝ち取る仕事術｜TK</title>
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		<pubDate>Thu, 04 Sep 2025 01:52:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[kazumasa]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[動画クリエイター]]></category>
		<category><![CDATA[働く]]></category>
		<category><![CDATA[ライフ]]></category>
		<category><![CDATA[ランサー事例]]></category>

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		<description><![CDATA[ランサーズで活躍する TK さんは「丁寧さ」を武器に、クライアント様からの期待に応える動画クリエイターです。ランサーズでの活動を本格的に開始してから、わずか数ヶ月で「認定ランサー（※1）」へと昇格。その急成長の裏には、ク [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-weight: 400;">ランサーズで活躍する TK さんは「丁寧さ」を武器に、クライアント様からの期待に応える動画クリエイターです。ランサーズでの活動を本格的に開始してから、わずか数ヶ月で「認定ランサー</span><b>（※1）</b><span style="font-weight: 400;">」へと昇格。その急成長の裏には、クライアント様への真摯な姿勢と視聴者への細やかな配慮がありました。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">TKさんが多くのクライアント様から選ばれ、信頼を勝ち得ているのはなぜなのか。その背景に迫ります。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">※1.認定ランサー／ランサーズが定めるすべての基準をクリアしたランサーに与えられる称号のこと。実績があり、評価が高く信頼できる証です。</span></p>
<h3><span style="font-weight: 400;">常に意識しているのは「違和感」のなさ</span></h3>
<p><b>ーー</b><span style="font-weight: 400;">TK </span><b>さんの、他のクリエイターには負けない「強み」は何だとお考えですか？</b></p>
<p><span style="font-weight: 400;">私の持ち味は、「丁寧さ」にあると考えています。視聴者の方が見たときに、違和感のないような自然な画面作りをすること。そのために、細部までこだわることを常に意識して動画を制作しています。クライアント様からも「丁寧に作っていただいてありがとうございます」と言っていただけることが多いので、そこが自分の強みだと認識しています。</span></p>
<h3><span style="font-weight: 400;">動画制作に魅了されて、異業種からの転身</span></h3>
<p><b>ーーこの道に進まれたきっかけは何だったのでしょうか？</b></p>
<p><span style="font-weight: 400;">前職はメーカーでハード系のエンジニアをしていました。動画制作を始めたきっかけは、自分の結婚式で流すムービーを自作したことです。それが面白くて、友人から頼まれて作るうちに、今に至ります。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">以前はランサーズをはじめ他のクラウドソーシングサイトも併用していました。ですが、他のサイトは初心者向けの簡単な案件が多い印象でした。それに対しランサーズはより高度なスキルが求められる企業案件や、高単価な仕事が多いと感じました。そこで、ランサーズに絞って力を入れて活動した結果、今、継続でお仕事をいただいています。</span></p>
<h3><span style="font-weight: 400;">高単価案件を任せてもらえる、2つのアプローチ</span></h3>
<p><b>ーー数ヶ月で認定ランサーに昇格されたのは驚異的です。高単価の案件を獲得するうえで、何が決め手になったと思いますか？</b></p>
<p><span style="font-weight: 400;">2つのパターンがあると思っています。一つは、応募時に「テスト」がある案件です。例えば「動画の最初の1分間だけ作ってみてください」というような課題に対し、質の良い動画を迅速に納品してきたことが評価につながったと考えています。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">もう一つは、テストがない案件ですが、これは応募メッセージの段階でのアピールが重要です。連絡の丁寧さはもちろん、「こんな付加価値も出せますよ」といった提案をすることが、選んでいただけている理由なのかな、と思っています。</span><span style="font-weight: 400;"><br />
</span></p>
<h3><span style="font-weight: 400;">信頼の鍵は「即レス」と「徹底した研究」</span></h3>
<p><b>ーーリピートでご依頼をいただけることも多いそうですが、クライアント</b><span style="font-weight: 400;">様</span><b>との関係で意識していることはありますか？</b></p>
<p><span style="font-weight: 400;">とにかく、先方が求めるものをいかにして正確に理解するか、という点を意識しています。参考動画を提示してくださる場合は、その動画を徹底的に研究し、「クライアント様が求めているのはこういう動画なんだな」と理解してから制作に臨みます。特にシリーズの途中から参加する場合は、それまでの動画のトーンやマナーにどれだけ合わせられるかがスキルとして求められますね。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">あとは、コミュニケーションです。不足なく、迅速に。私は基本的にメッセージを見たらその場で即返信する「即レス」を徹底しています。そういったコミュニケーションの積み重ねが、信頼に繋がっているのかもしれません。今後もクライアントさんから信頼していただけるよう努めていきたいと思います。</span></p>
<h3>THE LANCER編集部より</h3>
<p><span style="font-weight: 400;">TK さんの仕事術は、派手なテクニックや経歴を語るものではありません。しかし、その一つひとつは、クライアントが安心して仕事を任せるために最も重要視する「プロフェッショナルとしての誠実さ」に満ちています。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">スキルだけでなく、仕事そのものへの真摯な向き合い方をパートナーに求める企業へ。ランサーズには、このように「丁寧さ」を武器に信頼を得るプロがいます。企業のPR動画を初めて発注する方でも、安心してプロジェクトを進められますよ。</span></p>
<p>➤<a href="https://www.lancers.jp/profile/cubiccube">TK プロフィールページ</a></p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="" src="https://s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/wp.lancers.jp/magazine/wp-content/uploads/2025/09/04102543/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%82%B3%E3%83%B3.jpg" width="300" height="286" /></p>
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		<title>SNS運用で支える！事業の立ち上げ期から、長期にわたって信頼される動画クリエイター｜Shohei</title>
		<link>https://www.lancers.jp/magazine/35599</link>
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		<pubDate>Fri, 29 Aug 2025 08:43:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[kazumasa]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[動画クリエイター]]></category>
		<category><![CDATA[働く]]></category>
		<category><![CDATA[ライフ]]></category>
		<category><![CDATA[ランサー事例]]></category>

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		<description><![CDATA[Shoheiさんは、3年前に独立したフリーランスの動画クリエイターです。建設業の営業職時代を経て、現在では動画編集を主軸にYouTubeやSNSの運用、撮影まで幅広く手がけています。その仕事ぶりとクライアントに寄り添う姿 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-weight: 400;">Shoheiさんは、3年前に独立したフリーランスの動画クリエイターです。建設業の営業職時代を経て、現在では動画編集を主軸にYouTubeやSNSの運用、撮影まで幅広く手がけています。その仕事ぶりとクライアントに寄り添う姿勢が評判を呼び、取引先からの紹介や口コミだけで多くの依頼が舞い込んでいます。クライアントの事業に長期的に伴走することを信条とするShoheiさんに、仕事への向き合い方や、クライアントとの関係構築で大切にしていることをお伺いしました。</span></p>
<h3><span style="font-weight: 400;">YouTubeからSNSまで「丸投げOK」の対応力</span></h3>
<p><span style="font-weight: 400;">ーーご自身の強みについて教えてください。どのようなお仕事を得意とされていますか？</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">動画編集においては多岐にわたる分野をカバーできるのが強みです。例えばYouTubeでも、</span><span style="font-weight: 400;">ビジネス系の解説動画</span><span style="font-weight: 400;">や街頭ロケ、インタビュー、スポーツ、バラエティ、アニメーションまで手がけています。その他に、SNSに投稿する動画以外にも広告として使用する短い尺の動画なども手がけています。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">また、フリーランスとして活動しているので、企業様にご依頼いただくよりも価格を抑えられること。そして個人で活動している分、意思決定や納品のスピード感も早いと思います。それに加えて、YouTubeやSNSの運用まで一貫して対応できるので、お客様には「丸投げ」でお任せいただくこともあります。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">その中には2カ月で２０００人のチャンネル登録者数を獲得した企業様や、自社オンラインサロンが満席になるほど問合せを獲得したインフルエンサー様がいらっしゃいます。</span></p>
<h3><span style="font-weight: 400;">深い信頼でつながっていく関係性</span></h3>
<p><span style="font-weight: 400;">ーーどのようなお客様からご依頼いただくことが多いですか？</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">YouTubeチャンネルやTikTok、Instagramの立ち上げ期のお客様が多いですね。「チャンネルを作ったばかりで、まだ動画が10本もありません」といった段階でご相談いただくケースが今まで多くありました。もしくは、SNSを始めたいけどどうすればよいかわからない、といったお客様ですね。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">これには理由が2つあります。1つ目は、私がなるべく早い段階で入り込めるような案件を探していること。もう1つは、私自身が「クライアント様と長くお付き合いを続けていきたい」と考えているからです。早い段階からご一緒することで信頼関係が深まり、別の新しい案件が発生した際にまたお声がけいただける。そうやって関係性が続いていくのが理想ですね。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">さらに、WEB制作会社からの依頼もございます。HP制作、SEO対策を行っている会社様の中で、SNS運用も提供されている会社様があるので、その事業を丸ごとご依頼いただいています。</span></p>
<h3><span style="font-weight: 400;">一番の喜びは、お客様の事業を支えること</span></h3>
<p><span style="font-weight: 400;">ーー今後の働き方についてはどのようにお考えですか？</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">これからも、クライアント様との長期的な関係性を大切にしていきたいです。ランサーズでの実績を積み重ねていけば、新しいお客様も安心して頼みやすいと思います。ぜひ活用していきたいですね。自分のスキルを通じて、お客様の役に立てることが一番の喜びです。</span></p>
<h3>THE LANCER編集部より</h3>
<p><span style="font-weight: 400;">Shoheiさんは事業を支えるプロフェッショナル。動画に関する幅広いスキルで、お客様と長期的な関係性を築いてきました。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">ランサーズには頼れる動画クリエイターがいます。まずは相談だけでも構いません。「動画を作りたい」という方は、ぜひ活用してみませんか？</span></p>
<p>➤<a href="https://www.lancers.jp/profile/61ea560886301">Shohei プロフィールページ</a></p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="" src="https://s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/wp.lancers.jp/magazine/wp-content/uploads/2025/08/29165153/1707040425356-scaled-e1756453935956.jpg" width="300" height="400" /></p>
<p>&nbsp;</p>
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