ライフの記事一覧

働き方の選択を自由な意思で決める人を応援する『THE LANCER』でライフに関する記事をまとめた一覧ページです。フリーランスやSOHO、在宅ワーク、副業などの働き方に役立つ情報をご覧いただけます。

「フリーランスだからこその『働く場所の選択肢』があってもいいのでは」と考える、フリーランス歴10年の筆者。彼女がたどり着いたのは、思いもよらない絶景と、人とのつながりが感じられる「LivingAnywhere Commons伊豆下田」という拠点でした。

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ランサーズに登録して、自分らしい働き方を体現している人たちを「ランサー」と呼び、活躍目覚ましいランサーを表彰するのが『Lancers of the Year』です。5回目を迎えた今年の『Lancers of the Year 2019』は、ルーキー賞1名を含む6名が受賞。その中でも、オランダ在住で海外から唯一受賞した米山怜子さんに、受賞できた理由やライフスタイルについて伺いました。

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フリーランス向けサービス「ランサーズ」に登録・活用して、自分らしい働き方を実践している人たちが「ランサー」です。その年度に目覚ましい活躍をしたランサーを表彰する『Lancers of the Year 2019』は、2019年3月23日(土)に東京・渋谷ストリームで盛大に開催されました。受賞された6名の中でも、2年連続受賞でランサーからもリスペクトを受ける大塚コウさんに、ランサーズだけで年間1,700万円もの売り上げを達成できた秘訣を中心に伺いました。

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フリーランスという働き方が広がり、ユーザーがクライアントと仕事上の接点を持ちやすくなってきました。そのような働き方を支援するサービスがランサーズです。ランサーズに登録している個人を「ランサー」と呼びますが、その年度で目覚ましい活躍をされたランサーを顕彰する『Lancers of the Year』も今年で5回目を迎えました。ここでは、今年の『Lancers of the Year 2019』ルーキー賞を受賞した東保 希さんに、この1年フリーランスを経験して生活がどのように変わったか。また、受注のために工夫したことなどをお伺いしました。

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フリーランスという働き方が注目を集めています。ランサーズでは、フリーランスとして働く登録ユーザーを「ランサー」と呼んでいますが、その年度で活躍されたランサーの顕彰を目的に毎年『Lancers of the Year』というイベントを開催しています。5回目を迎えた今年は2019年3月23日(土)に、東京・渋谷ストリームで受賞6名を表彰しました。その中から、昨年に続いて2年連続で受賞した桑田健史さんに、受注するための秘訣や完全フリーランスになった理由についてインタビューしました。

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働き方改革が推進されている現在、フリーランスとして活動する人たちの多くがランサーズに登録して活動しています。そんなランサーズを活用して働く人たちを「ランサー」と呼び、その年度に目覚ましい活躍をしたランサーを『Lancer of the Year』として顕彰しています。5回目の今年は、2019年3月23日に東京・渋谷ストリームで6名の受賞者を招き、盛大に開催されました。ここでは、3人の子どもを育てながらフリーライターとして活動する春森 桜さんに、パワーの原動力やモチベーション、受注の秘訣についてインタビュー取材しました。

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ランサーズで活躍中のフリーランスを表彰する、年に一度のセレモニー「Lancer of the Year」。今年で5回目となる『Lancer of the Year 2019』は3月23日、東京・渋谷ストリームで盛大に開催され、スキルや経験を生かして輝くランサー6名を表彰しました。ここでは、会社員と副業ランサーの「二足のわらじ」を実現されている藤﨑勝雄さんに、ご自身の活動や副業ワークについての取り組み、今後の夢などについてお話を伺いました。

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フリーランスや個人事業主を会社員と比較すると、自由さや収入増を手に入れられる可能性がある反面、厚生年金に加入できないなど社会保障においては不利な面があります。自己責任において、将来に向けた備えが必要ということ。未来の安心を手に入れるために、フリーランスや個人事業主が考えておきたい資産形成についてご紹介します。大手証券会社が解説する、資産形成とiDeCoのこと。

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パリ、ニューヨーク、上海。世界でも屈指の大都会を背景に、これまでシャッターを切り続けてきた嶋行比古さん。ファッションから一流スポーツ選手まで、どんな被写体でも得意とし、これまで数々の「印象的なシーン」を世間に残してきました。フリーのフォトグラファーとして、長い間第一線で活躍してきたその秘訣は、一体どこにあるのでしょうか?

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2020年までにフリーランスの人口が労働者全体の50%になると予想されているアメリカ、45%になると言われているカナダ。北米での目を見張るほどのフリーランス人口の急増にはどのような背景があるのでしょうか? カナダでフリーランスとして活動しているライターが、肌で感じたことや周りの体験談を交えながらお伝えします。

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フリー歴1年のフリーライターに企業協賛!? 2016年にフリーランスとして独立したばかりの古性のち(こしょう のち)さんは、210日間で17ヵ国を旅し、(株)KDDIウェブコミュニケーションズの協賛を受けた写真展を開催中。いちフリーランスが企業から協賛を受けられたその理由とは。

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