江島快仁氏はデザインドキュメンタリスト。フリーランスでこの肩書をなりわいにしているのは「おそらく私ひとり」と言い切ります。産経新聞から、武蔵野美術大学の美術館・図書館、国立近代美術館という氏のキャリアが生きるデザインドキュメンタリストとはどんな仕事なのか? 氏のデザイン観とは? そして、この仕事を通じて日本に実現させたいことがあるという熱い想いに迫ります。

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アニメはもちろん、映像制作の経験一切なし。手探りのスタートから、ゆうばり国際ファンタスティック映画祭で優秀アニメ賞を受賞するまでに飛躍。さらにはイラスト、アートディレクションの分野でも、YORIYASU氏は自らのアイデアを次々に実現し、実績を上げ続けています。アイデアを形にし、人脈を広げ、また新たなジャンルを開拓する‐。YORIYASU氏のバイタリティあふれる仕事術に迫ります。

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あしたのジョーで有名な「ちばてつや賞」をはじめ、8つの漫画賞を獲得した民谷 剛 氏。連載漫画家を目指しながらも、IT企業への就職を選びました。しかし今は、漫画を生業とするフリーランスに。民谷氏の歩みと労働観に迫る『たとえば、こんなフリーランス』。

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Webライターを始めたばかりの頃に悩む人も多いのが、記事の単価がアップしないことではないでしょうか。交渉せずに報酬をあげる方法や実際に交渉する時のポイントを、4年間で記事単価を12倍にしたWebライターが記事単価をアップする方法をお伝えします。

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「太陽にほえろ!」でデビュー後、数々の国民的ドラマの脚本家として活躍。そしてネット塾という新しい取り組みにもチャレンジしてきた彼が、還暦を迎え次に目指す舞台とは。フリーランスの歩みと労働観に迫るシリーズ、『たとえば、こんなフリーランス』。

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フリーランスになると、本業の制作や開発業務以外の庶務作業なども行わなければいけません。フリーランスの業務効率化はアプリやツールを有効活用することが鍵です。現役フリーランスエンジニアの筆者が役に立ったアプリをご紹介します。

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報酬が安いという印象を持つ人も多いクラウドソーシング。低単価の案件には理由があるのです。そして、いくらから低単価だという定義か考えてみましょう。今では月収50万円を超えることもあるWebライターが低単価案件の特徴と理由を解説します。

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ひとみしょう氏は人気コラムを多数抱える売れっ子Webライター。作詞家、コピーライターの肩書を持ち、小説も発表するなどマルチに活躍中です。ランサーズを筆頭に、Webライターとして活動を始めてからは「書いたものがすべてヒットした」と振り返る、氏のライティング・テクニック、書き手としての心構えに迫ります。

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