フリーランスを続ける中で、今の仕事がこの先もあり続けるのか考える方もいらっしゃるのではないでしょうか。5年前に未経験からWebライターになり、今は講師もつとめるライターが、自分の経験をふまえてWebライターのキャリア形成や今後やっていくべきことについて語りました。

もっと見る

英語を話せたり理解できる方の中には、「英語に関わる仕事をしたい」「でも、自分にできるか不安……」と考えている人もいるのではないでしょうか。実は、英語を生かした翻訳のお仕事は副業ととても相性がいいんです。大学で学んだ語学力を生かし、今は独立して英語翻訳をしている私が、翻訳の仕事の種類と特徴、そしてお仕事の探し方をご紹介します。

もっと見る

中学校の国語教師から、編集者・ライターへ転身した櫻井よしい氏。音楽雑誌の編集者、ライターを皮切りに、新雑誌創刊の編集長として手腕を発揮。その後も大手出版社から単行本を出し、さらに新たな分野へのチャレンジとして車雑誌の編集者なども経験し独立。櫻井よしい氏の歩みと労働観に迫るシリーズ「例えばこんなフリーランス」。

もっと見る

フリーランスエンジニアにとって、資格は経歴と同じく自身の能力やステータスをアピールするために有効活用できます。 最近は企業としても資格の重要性が見直されてきていますので、単価、キャリアアップにおいて、資格の有無で有利に運ぶことができると考られるでしょう。本記事ではフリーランスエンジニアとして取得して損はない資格をご紹介します。

もっと見る

フリーランスの編集者・ライターとして書籍やWeb記事の企画・制作に携わるかたわら、コンテンツ制作事務所「Tokyo Edit」の代表をつとめる大住奈保子氏。大学を卒業後にライターとしてキャリアをスタートし、「KADOKAWA」ほか大手出版社の編集者として順調に実績を積み重ねてきた。その覚悟と高いプロ意識が、大きな成果につながっていったのだろう。そんな彼女の仕事観と原動力に迫るシリーズ「たとえば、こんなフリーランス」。

もっと見る

平成30年度から配偶者控除の103万円の壁を150万円の壁に引き上げる税制案が出されました。最近出現した社会保険の106万の壁など、色々な制度がある中で結局まとめるとどうなるのでしょうか。フリーランスや在宅ワーカーでも知らないと損する税金の話を、現役税理士さんに解説してもらいました。

もっと見る

語学力の使いみちは、翻訳だけにとどまりません。人工知能、IoT、ロボット、Industry 4.0など、欧米が先端をいく現代において、海外の情報ソースにアクセスできることが大きな武器。海外の情報をローカライズして日本語の記事を作成することができれば、多くの企業から重宝されるライターとしての働き方がみえてきます。

もっと見る