【開発がスムーズに進む】エンジニア目線で開発前の要件定義書を作成します
業務内容
エンジニアとつなぐ仕様書の翻訳家。現役PjMがブレない要件定義書を作成します
このようなお悩みはありませんか?
・新規システムやツールのアイデアはあるが要件定義ができない
・開発会社に見積もりを依頼するためのRFPが作成できない
・開発が始まってから認識のズレによる手戻りや予算超過を防ぎたい
・エンジニアに伝わる確実な仕様書を作成してほしい
発注の流れ
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メッセージでの事前相談
ランサーズのメッセージ機能より、お客様のアイデアや解決したい課題についてお聞かせください。 -
プランご提案と仮払い
ご要望に応じたプランをご提示いたします。合意いただきましたら、ランサーズ上での仮払いのお手続きをお願いいたします。 -
オンラインヒアリング
ランサーズのビデオ通話やメッセージ機能を使い、より詳細な仕様や業務フロー、想定動作について伺います。
対応範囲・価格
簡易ツール要件定義:20,000円
GASや小規模サイト等の簡単な機能一覧と画面構成を言語化し、認識を整理します。
標準システム要件定義:50,000円
一般的なシステム・アプリ用の業務フロー、機能一覧、非機能要件を含む開発用定義書を整備します。
総合要件・基本設計コンサル:100,000円
要件定義に加え、システム構成設計や開発会社選定に必要な提案依頼書(RFP)作成をサポートします。
納期
7日〜30日
制作の流れ
要件ヒアリングと構成案作成
ヒアリングをベースに機能の優先度を整理し、大枠の構成案をランサーズのメッセージで送付します。
要件定義書の詳細化・執筆
承認された構成案に沿って、業務フローや機能一覧など、詳細な要件定義書をドキュメントとして作成します。
初稿提出・修正および納品
初稿をご確認いただき、ご要望に応じた微調整を行った上で、最終ドキュメントを納品いたします。
サービス内容
受託開発の現役PjMが、エンジニアとしての開発実績を活かして、開発会社がそのまま実装に着手できるブレのない要件定義書や設計ドキュメントを作成します。発注側と開発側の認識のズレをなくし、開発遅延や追加コストのリスクを最小限に抑えます。
「システムを作りたいけれど、要件をどう整理すればいいか分からない」「開発会社に見積もりを依頼したいけれど、伝えるのが難しい」そんなお悩みはありませんか?
エンジニアとして開発に携わり、現在はPjM(プロジェクトマネージャー)として多くのシステム構築に関わってきた私が、エンジニアが迷わず開発に着手できる「ブレのない要件定義書」を作成します。
開発における最大の失敗要因である「認識のズレ」を防ぎ、無駄な追加コストや納期遅延のリスクを最小限に抑えます。
ITに詳しくない方でもご安心ください。丁寧なヒアリングを通じて、頭の中のアイデアを具体的な仕様書へと落とし込みます。
まずはランサーズのメッセージ機能より、お気軽にお悩みをお聞かせください。システム開発を成功させるための確かな土台を一緒に作りましょう。