元パーソナルカラー&骨格診断アナリスト。美容業界、健康食品業界、DTP制作も経験。一児の母
長野県出身。女子美術大学芸術学部デザイン学科を卒業。
大学時代にカットモデルのアルバイトをしており、美容室に出入りするうち、「ヘアメイクで何かを表現する」ことに興味を持ち、卒業後にヘアメイクの専門学校に進学しました。
専門学校卒業後は美容サロンに就職。お客様に似合うメイクを提案する際、自分の感覚頼みの状況に自分自身で疑問を感じ、似合うとはどういうことなのかを理論で説明できるようになりたいと思っていました。
出産に伴い美容サロンを退社し、パーソナルカラーを学び始めました。2013年に色彩技能パーソナルカラー検定モジュール3(最上位級)を取得。更に2015年にNPO法人日本パーソナルカラー協会の認定講師、2016年に同協会の認定パーソナルカラーアナリストの資格を取得。2015年~2016年にかけて、さやまあやこ氏に師事し、実践的なパーソナルカラー診断と骨格診断技能を学びました。その後イメージコンサルティングサービスを開始。1年間で120人程にパーソナルカラー診断と似合うメイクの提案を行い、骨格診断、買い物同行も行い、精力的に活動しました。しかし、しばらくして壁にぶつかります。事業として行うのであれば、理念が明確でなければなりません。誰のために、何のためにこのサービスを行うのか。それを考えるうち、自分はパーソナルカラーが大好きで、有用性を感じてもいるけれど、誰かをコンサルティングしたいとは思っていないことに気付きました。ただ、パーソナルカラーを事業として行うのであれば、ファッションやメイクなどと結び付けてコンサルティングをするのが一般的なので、そこから離れてどう活動していけばいいのか。答えが出せず、次第にフェードアウトしていきました。協会の認定資格は2年ごとの更新制ですが、主だった活動がないのに協会のHPに掲載していただくのは良くないと感じ、更新を希望せず、2022年に失効しました。
現在はパーソナルカラーを生業としていないため、現役の講師・アナリストとしての記事は書けませんが、過去に講師の資格を取った知識と、実際に診断した経験を持っているので、理論と実践に基づいた専門性の高い記事が書けます。また、実務を離れているからこそ、宣伝を含まず、メリットのみを誇張することなく、読む人にとって本当に為になる記事が書けると思います。
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