【業種不問】補助金・助成金の申請支援|採択実務を経験したコンサルタントが伴走します
~~都内公的中小企業支援機関のインキュベーション施設での実務経験者が、制度の細部まで踏まえた「通る申請書」づくりをサポートします。AIを使った業務効率化のご相談も可能です!~~
【自己紹介】
坪田 哲司(つぼた てつじ)
1975年生まれ 京都府出身、世田谷区在住
【経歴】
神戸大学経営学部卒業後、日本アイ・ビー・エム(旧プライスウォーターハウスコンサルタント)にてERP導入コンサルティングに従事。その後、Salesforce導入コンサルティング、大手電力・保険会社等のITシステム導入PMOを経験。
2011年〜2016年には、都内公的中小企業支援機関が運営するインキュベーション施設のインキュベーション・マネジャーとして5年間、中小企業・起業家の事業計画策定や補助金・助成金活用の現場支援に携わりました。
【現在の実務】
現在は、自身が代表を務める企業で食品輸入・販売事業を運営しながら、IT企業の補助金・助成金申請の実務支援を継続的に担当しています。
補助金・助成金支援の実務:
IT導入補助金(医療機関・学校・ホテル向け等)、中小企業省力化投資補助金(投資額3,300万円規模)、業務改善助成金(東京労働局)等の申請書作成・事務局対応を継続的に担当。差し戻しへの対応や事務局とのやり取りなど、「制度上は通るはずなのに実務では引っかかる」現場の細部まで経験しています。
採択実績:
直近では事業再構築補助金、ものづくり補助金、経営展開サポート助成事業、製品開発支援事業、地域資源等活用イノベーション創出事業など、5件・総額6,200万円超の採択実務を担当(IT・ものづくり・防災・センシング機器開発など分野は多岐)。
自社事業での実践:
食品輸入事業の運営者として、在庫管理・サプライチェーン・少人数体制での業務効率化という、中小企業が抱える課題そのものに日々向き合っています。
【現在取り組み中の事項・関心領域】
AI(Claude Code等)を活用した業務自動化・少人数運営の仕組みづくり
補助金活用と業務効率化を組み合わせた、小規模事業者向けの伴走支援モデルの構築
【強みとしてお伝えしたいこと】
申請書を「書くだけ」のコンサルタントではなく、自分自身が小規模事業者として補助金・業務効率化の課題に向き合っているため、絵に描いた話ではなく、実際に手を動かして得た知見をもとにご支援できます。
- 発注したい業種
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IT・通信・インターネット旅行・観光・グルメ流通・運輸・交通卸売・小売医療・医薬介護・福祉保育園・幼稚園リサーチ・調査コンサルティング・シンクタンクエネルギー(電気・ガス・水道など)公益・非営利団体官公庁・自治体
- 発注したいカテゴリー
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経営・戦略コンサルティングその他パワーポイント・スライド作成市場調査・マーケットリサーチExcel (エクセル) 作成補助金・助成金申請支援Word (ワード) 作成AI・Webコンサルティングデータ分析・統計解析Access (アクセス) 作成キャリア・人材コンサルティングその他専門コンサルティング現地調査・現地取材広告・PR・パブリシティ・宣伝商品企画・アイデア募集
- 24時間以内のメッセージ返信率
- ---%
- メッセージ通知
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- 登録日
- 2013年4月9日
実績・評価
もっと見る最近の仕事 (2件) 募集中のみ
- 予算
- ~3,000,000円
- 募集期間
- 募集終了
- 提案数
- 5件
- 予算
- ~100,000円
- 募集期間
- 募集終了
- 提案数
- 60件







