誠実である事は大前提として、お客様のメリットを最優先に考えております。
代表 プロフィール
大学卒業後、外資系コンピューターメーカーで技術営業として勤務。
都市銀行・官庁のシステム開発プロジェクトにて、データベース専門の要件定義・外部設計担当。
その後、とあるニッチ分野の統計分析コンサルティングで起業。
2020年 ECを主とした小売業に参入
2026年 AIサービス参入予定 (EC業務特化のAIサービス)
現在、販売データ収集などテストフェーズで、早期の効率的運用環境を目指す。
【業務詳細】
今後のAIの爆発的な進化に伴い、物販小売業は第二次の大きな変革期を迎えます。
特にネット通販分野は他に先がけ、その親和性の高さからデジタルツイン革命の先頭を走る産業になると思われます。
また、実業務への有効なAI活用におきましては、分析の元になる顧客データ収集が最も重要となります。
今後、顧客からのデーターの流入口(接点)としての小売店の収集する顧客データは、AI活用に於きましては、今まで考えられなかった様な高価値な資産・資源となって参ります。
このような情勢を加味し、小売業の大きな変革期(チャンス)と捉え、2020年1月小売業へ本格的な参画を開始いたしました。
現在、顧客企業数社からの商品調達請負とご紹介頂いた店舗様への商品の直接販売、また自社ブランド商品の開発・販売を主にEC (Electronic Commerce) で行っております。
1. 日常生活品、文具、キッチン用品等の小売販売
2. 最新のAIによるデータ中心の商品開発プロセスを用いた自社ブランド商品開発・販売
3. 自社業務でのAI活用実績をAIサービスとしてご提供(来春開始予定)
を行っております。
上記3つにつきまして、精度の高い決定を行うためには、有効な顧客・販売データの収集が前提となりますので、現在は顧客データの収集・分析を積極的に行っております。
十分なデータを取った上で、精査・分析を飽和点まで実施し、数字的な裏付けや根拠を安全圏まで得たうえで、自社ECサイトによる販売を開始したいと思っております。
今後、データスペシャリストの方にお手伝いして頂きまして、
・精度の高い分析に必要な、収集データ項目の選定
・分析方法の選定
・統計学的に判断に十分と思われるデータのボリュームの決定
などを順次行う予定です。
- 発注したい業種
-
IT・通信・インターネット
- 登録日
- 2020年9月28日
- メッセージ返信率
- 67%
- メッセージ通知
-
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