ワインエキスパート保有の行政書士が一般酒類小売業免許の申請書類を作成します
業務内容
●サービス内容●
J.S.A.認定ワインエキスパート × 行政書士が、酒類販売業免許(通信販売含む)の申請書類作成を実務的にサポートします。
・「初めての申請で不安」「書類が難しい…」という方へ丁寧に対応
・お客様ご自身で申請される方向けプランです
・本サービスは、お客様ご自身で酒類販売業免許の申請を行う方向けです
・一般的な相場よりも低価格でご提供する代わりに、申請書類の作成までが対応範囲となり、税務署とのやりとり・申請の代理・証明書等の取得代理は含まれておりません
●実績●
・酒類販売小売業免許、通信販売酒類小売業免許の許可実績多数
・通信販売(ネット販売)にも対応可能
●納品物●
・酒類販売業免許申請書
・販売業免許申請書 次葉1 販売場の敷地の状況
・販売業免許申請書 次葉2 建物等の配置図
・販売業免許申請書 次葉3 事業の概要
・販売業免許申請書 次葉4 収支の見込み
・販売業免許申請書 次葉5 所要資金の額及び調達方法
・販売業免許申請書 次葉6 「酒類の販売管理の方法」に関する取組計画書
・酒類販売業免許の免許要件誓約書(誓約自体は、お客様ご自身に誓約頂く必要があります)
・役員の履歴書
・免許申請チェック表
・通販の場合:通販カタログ
●対応時間・納期●
ご提出書類が揃い次第、7営業日以内に納品いたします。
ご不明な点があれば、事前にお気軽にご相談ください。
●受注後の流れ●
① ヒアリングシート・必要書類リスト送付
② お客様から情報・書類のご提出
③ 書類作成(ご提出完了後7営業日以内に納品)
・納品形式:Word/Excel(編集可能データ)
④ お客様ご自身で税務署へ申請
・申請書提出後、特段の問題がなければ、2ヶ月程度で免許が交付されます
⑤ 補正があった場合は、無料対応
●留意点●
本サービスは、酒類販売業免許の取得を保証するものではありません。
必要な書類の作成および補正対応は責任を持って行いますが、最終的な許可の可否は、申請先である税務署の判断によります。
また、ご提出いただく情報や証明書類の内容に不備・虚偽がある場合、または要件を満たしていない場合については、たとえ書類が整っていても不許可となることがあります。このような理由による不許可について、当方では責任を負いかねますので、ご了承の上ご依頼ください。
●お客様にてご用意いただく書類●
➀建物の全部事項証明書
➁土地の全部事項証明書
③地方税の納税証明書
④住民票 個人申請の場合に必要となります。
⑤履歴事項全部証明書
・法人申請の場合は住民票の提出は不要です。
⑥申請者の履歴書
⑦定款の写し※法人の場合(定款の目的に「酒類の販売業」があることはご確認ください)
⑧最終事業年度以前3事業年度の財務諸表
⑨販売場所の平面図(不動産業者から取得のもので結構です)
⑩酒類研修受講証
⑪事業用で土地建物を借りている場合は、賃貸借契約書
⑫酒類の予定仕入先の名称、所在等情報
⑬その他、追加で必要な書類(通帳のコピー、建物全体の図面)
●サポート担当について●
J.S.A.ワインエキスパート × 行政書士が対応
飲食・酒類業界の実務にも精通した専門家が、免許取得までの流れを実務的に支援します。
「お酒を販売したい」「ネットでワインを売りたい」そんな夢の第一歩を、確かな書類で後押しします。
酒販免許は「法令対応」と「綿密な書類準備」がカギとなります。
「何から始めればよいかわからない」方も、「自分で申請して不許可になってしまった」方も、どうぞお気軽に【なないろバックオフィス】へご相談ください。