準大手ゼネコン勤務7年、建設業界11年のプロが土木施工管理技士に合格するための知識をお伝えします
土木施工管理技士技術検定の経験記述なら私にお任せ!!!
ご覧いただきありがとうございます。
こんにちは、元準大手ゼネコン勤務7年で1級土木施工管理技士の
ぜねたと申します。
突然ですが、
合格できる経験記述作文を書くコツってなんだかわかりますか?
それは、
高度な技術を使った経験を書くこと
でも、
難しい専門用語を使って知識があることをアピールすること
でも、
金額の高い工事の経験を書くこと
でも
ありません。
その答えは、自分が書いた文章を第三者に"添削"をしてもらうことです。
えっ?
何それって思いました。
確かに、
一級土木施工管理技士に値する専門性をアピールすることは大事です。
でも、いくら高度な技術を使った経験があっても、難しい工事を経験しても、金額の高い大規模な工事を経験しても、採点する試験官に伝わらなくては合格できません。
だからこそ、第三者に読んでもらい、採点を受ける必要があります。
実際に、合格基準に達するために必要な工程は以下の4つです。
合格基準に達する経験記述の書き方
①過去に合格者の書いた作文をたくさん読む
②自分の過去の経歴を書き出す
③実際に書いてみる
④第三者に見てもらい添削を受ける
合格する人は必ず、この④第三者に見てもらい添削を受けています。
なぜ添削が大事なのか?
それは、
伝えたいことが相手に伝わる文章なのか確認できるから。
自分の書いた文章だと、どうしても主観が入ってしまい、客観視できません。
いくら自分が伝えたいことを書いても、採点者に伝わらなくては意味がありません。
だからこそ、第三者の視点から見てもらうことが大事なのです。
実際に私も会社が手配してくれた、企業のサービスを利用して、添削してもらいました。
その結果1回の受験で合格できました。
その経験を元に、私も会社の後輩や同期の経験記述を添削して、合格させることができています。
そこで、今回私が1級&2級土木施工管理技士技術検定における最難関である「経験記述」の添削・作成を行います。
ご不明な点などがありましたら、お気軽にお問い合わせください。
- 発注したい業種
-
IT・通信・インターネット建築・工務店官公庁・自治体
- 発注したいカテゴリー
-
リライト・校正・編集資料作成・レポート・論文作成記事作成・ブログ記事・体験談セールスコピーSEOライティング
- 登録日
- 2024年3月23日
- メッセージ返信率
- ---%
- メッセージ通知
-
お知らせメールの受信
実績・評価
実績・評価はまだありません
実績・評価があると、ここに表示されます







