◆メガバンク25年勤務後中小企業診断士資格取得し事業戦略、事業計画策定経営コンサルタントとして独立。
◆メガバンク25年在籍後、中小企業診断士、社労士、行政書士試験独学一発合格。
◆現在経済産業大臣登録中小企業診断士として経営コンサルティング代表務める。
◆銀行時代に主として新規融資先開拓、再生支援、事業承継、M&Aに従事し累計約2千人の経営者のお 悩みやお困りごとに寄り添い傾聴し伴走支援実施。
◆銀行が評価し融資を受けやすい経営者の価値観、知見、行動特性や事業計画のノウハウを多数保有。
◆国家資格試験を通じ経営戦略立案、事業計画策定、人事・労務管理、会社法、労働基準法の知見とノウハウを体得。理論と実践の両輪にて企業のあるべき姿と現状のギャップを見定め、問題点の真因と企業の真の強みを発掘し最適な戦略を立案。
◆次に、問題点の原因の解決及び強みの磨き上げ戦略・戦術を構築し具体的な行動計画に落とし込み企業理念踏まえた言行一致KPIを設定しPDCA管理の習慣化。
◆最後に企業の利益確保体質醸成と従業員モチベ-ションアップを手段とした企業価値の向上が可能な組織風土の変革を図り持続的な経営基盤の安定を目指してゆきます。
◆具体的には
①人手不足下人的資本経営目指した経営戦略と人材戦略同期化,企業価値向上。
②向こう10年約60万社の後継者不足、大廃業時代見据えた事業承継助言。
③ゼロゼロ融資終了に伴う元利返済開始の厳しい企業への対銀行向事業計画策定。
④パ-パス経営に資する実効性のある経営理念、ヴィジョン、ミッション策定支援。
⑤VUCA時代の戦力となる従業員のモチベーションアップに資する育成方法助言。
⑥各種補助金、助成金申請に際する戦略立案、事業計画策定の助言。
⑦生産性向上に資する実効性のある働き方改革の具体的取組の助言。
⑧M&Aに対するセカンドオピニオン提示、売り手買い手双方の意思決定支援。
◆不確実性が高まる時代に企業は常に危機意識を持って自ら変革しなければ現状を維持することすら困難です。ダイバ-シティ-の重要性が叫ばれていますが、閉鎖環境での過去の成功体験に固執し成長の阻害要因の有無を第三者からの客観的な意見評価を踏まえ検証することが重要となってます。自分の姿は「鏡」がないと見えません。まさに「鏡」の役割を通じて、経営者様のより良き指針をともに悩み考え提示させて頂き、お悩み解決の一助となることを願っております。
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