この募集は2018年06月30日に終了しました。

vagrantとポートの設定について(社内wifiで確認できる開発環境の立ち上げ)の仕事

vagrantとポートの設定について(社内wifiで確認できる開発環境の立ち上げ)に関する仕事・募集案件ページです。クラウドソーシングのランサーズで、システム管理・保守・運用に関する最適な外注/発注先をお探しの方、副業案件・求人をお探しのフリーランスの方はまず会員登録がおすすめです。

見積もり募集の結果

募集期間

7日間

提案数

3件

当選人数

1 件

(募集人数1人)

実際の発注内容

依頼の予算
10,000 ~ 20,000
実際の支払い金額
20,000 円 ~ 30,000
製作期間
2
実際の受注者
yKanazawa
yKanazawa

AWS PHP Wordpress

  • 希望時間単価 ---
  • 実績 5
  • 満足率 100 %
  • プロジェクト完了率 63%
  • 機密保持 -
  • 本人確認 -
  • 電話

主な業務としてパッケージ開発、Web系開発、運用をやってきました。 現在は、AWSによるサーバー構築をメインに仕事を行っています。 業務履歴 ・Windowsパッケージ(ETLツール)開発  ・VB、C++、Install Sheild ・勤怠管理ASP開発、サーバー構築、運用  ・Linux(CentOS)、Java、VBA、Tomcat、DB2 ・お問い合わ... 続きを読む

スキル
Amazon Web Services
TCP/IP
MySQL5
WordPress
Shell
Linux
... もっと見る
対応可能な依頼のジャンル
IT・通信・インターネット
... もっと見る
発注者の声

見積もり募集の内容

提示した予算
10,000円 ~ 20,000円
依頼概要
vagrantのポートフォワードに関する質問です。
現在、種々の事情で開発環境をMAMPからvagrantへ移行することになりましたが、
設定がうまくいかず、ご相談です。

現在自身のiMacのMAMP上に、Wordpressの開発環境を複数立ち上げています。
これらのサイトは、社内ネットワーク(wifi)で確認できます。
自身の端末を固定IP化して、Listenで各サイト毎にポートを紐づけています。

例えば…
192.168.1.99:333 サイトA
192.168.1.99:444 サイトB
といった具合に運用しています。


そして、現在は、こういった形で社内IP+ポートで確認できる開発環境を
vagrant+vccwで再現しようと試みている段階です。

「config.vm.network "private_network", ip: "192.168.1.101"」
「config.vm.network "public_network", ip: "192.168.1.101", bridge: "en0: Wi-Fi 2 (AirPort)"」

といったように、private_network、public_networkでは、
それぞれ開発環境の立ち上げができました。
(前者は自身のPCで、後者は社内同一ネットワークの別端末で、
 wordpressのトップページが表示できている状況です。)


しかし、/etc/hostsファイルに「127.0.0.1 localhost」の記載がある状況において、
「config.vm.network "forwarded_port", guest: 80, host: 2223」
「config.vm.network "forwarded_port", guest: 80, host: 2223, host_ip: "127.0.0.1"」
といったような設定で「http://localhost:2223/」にアクセスしますが、
いずれも「ERR_CONNECTION_REFUSED」となります。
事前に「sudo apachectl start」を実行したうえで、vagrant reloadしても同様です。


【実現したいこと】
・vagrant+vccwで以下を実現したいです。
・固定IP(https://support.eonet.jp/connect/net/multi_bbr/eo-rt100/quick/ip_static_mac10.html)を行ったうえで、
 192.168.1.99:333 サイトA
 192.168.1.99:444 サイトB
 192.168.1.99:555 サイトC
 という開発環境を実現したいと考えています。




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