提案作成者
作曲家・プロデューサー
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(INO-P)
Profile
2003 年 ユニバーサルミュージックよりデビュー
多くのイベント、大規模なFes に出演するが、まったく売れず、作曲・エンジニアの仕事などで食いつなぐ。
2006 年 地元福山に帰り「e-level」を立ち上げ、自身の活動の幅を広げる
数々のアーティストの楽曲提供、プロデュースをするチャンスをもらえる
2007年~2011年 あまりに忙しすぎて覚えていないくらい、ゲームミュージック・BGMなど、仕事をバリバリこなす。
2012 年 地元のアーティストを全国に羽ばたける翼を!!を掲げ 福山駅前にライブハウス「INN-OVATION」をOPEN
この年から、福山の各小学校の「芸術鑑賞会」など、福山の老人福祉施設でのボランティアライブなども率先して行う。
2013 年 プロデューサー「tatsuo」と深い交流を持ち共同で「C-NOTE」をプロデュース
ファミリーマート全国で流れ、東京でのワンマンライブも成功させる。
2014 年 「株式会社TSUTAYA 中国」との共同で地元アーティストを全国に発信するプロジェクトを立ち上げる。
2016 年 全国TSUTAYA ランキングトップ10 に2組のアーティストを入る
2017 年 この年から急激にアイドルの作曲依頼・プロデュースが増える。
同時にプロデュースしている板東圭一郎「LoveSong] のPV が「広島ショートムービーコンテスト」で入賞し映画館で上映させる。
2018 年 広島国際平和コンサート・岡山国際音楽祭など、名誉あるステージに板東圭一郎が出演する。
2019年 西日本豪雨災害の被害を直撃で受けながらも音楽活動を止めることなく進む。
広島を代表する和太鼓ユニット「我龍」のプロデュース。福山400周年記念ソング「鬼日向」作曲
シンガー「Azusa」プロデュース などこの時期からより幅広く活動する。
2020年 コロナ感染症の蔓延で世界的に危機的状況に陥る。音楽関係者・ライブハウスともに甚大な経営難に突入するも
広島県会議員「村上」氏の協力のもとに、「広島ライブハウス連絡会」を立ち上げ、現在もコロナと向き合いながら音楽活動を続ける。
2021年 コロナ感染症も収まらない中、新しい音楽の未来のために夢を持った若者「Noa」をプロデュースすることになる。