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【業務資産化OS】ChatGPT×Codex×VSCodeで業務を毎日回る形にします
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業務内容
サービス概要
本サービスは、よくある「AIの使い方講座」ではありません。
あなたの業務を、毎日回る「日次入力→分析用の指示(プロンプト)の作成→AI分析→業務で活用」の流れに整え、すぐ使える形でお渡しします。
- その場しのぎではなく、毎日使える手順を固定
- 文章テンプレートだけでなく、運用の順番まで設計
- 成果は「作業フォルダ一式」として残るため、後から改善しやすい
使う道具は次の3つです。
- ChatGPT(考える・整理する)
- OpenAI Codex(分析と提案を出す)
- Visual Studio Code(成果を保存する作業場所)
このサービスで変わること(3タイプ)
- 経営者向け:日次の数字入力→気づき→打ち手→判断記録まで回る
- 営業向け:商談メモ→提案下書き→戦略立案→顧客管理入力まで回る
- 制作/開発向け:要件整理→AI用の指示作成→実装→変更履歴の記録まで回る
配布OSの概要(何を配るか)
配布OS(AI-Native OS)は、毎日の入力とAI分析をつなぐ「業務の土台一式」です。
主な流れは次の通りです。
- 日次入力画面(daily-console.html)で、売上・進捗・メモなどを入力して保存
- 指示文作成画面(prompt-console.html)で、目的に合う分析指示を作成
- 作成した指示をCodexへ渡し、日次データを基に分析結果を受け取る
- 受け取った結果を、実際の業務判断や次の行動に反映させる
この流れにより、「入力しただけ」で終わらず、毎日の判断改善までつながる状態を作ります。
納品物(含まれるもの)
- 業務運用フォルダ一式(画面・テンプレート・記録用フォルダ)
- 日次入力画面(パソコンで開いて使えるファイル)
- 指示文を作る画面(入力内容から下書きを生成)
- 表形式データ(CSV)の列定義、運用ルール、記入例
- 記録ルール(ファイル名、保存場所、振り返り手順)
- 初期設定ファイル(あなたの業務タイプに合わせて作成)
参加条件(重要)
以下を満たす方が対象です。
- 代行依頼ではなく、自分で運用する意思がある
- パソコンの基本操作を日常的に行える
- 事前共有PDFを見て、導入を自己完結できる
導入は事前共有PDFで自己完結していただきます。
これは、支援時間を「運用設計と定着」に集中させるためです。
事前チェック(10分)
- ChatGPTデスクトップで会話できる
- VSCodeに拡張機能(Codex)を入れられる
- VSCodeで指定の作業フォルダを開ける
- HTMLファイルを
file://形式でブラウザで画面を開ける- 例:ファイルを右クリック → アプリケーションで開く → ブラウザアプリを選択
サポート範囲
- ベーシック:チャット3回
- スタンダード:チャット5回+ビデオ通話1回(60分)
- プレミアム:チャット10回+ビデオ通話2回(各60分)+設計見直し1回
- プレミアムのみ:配布した運用の型を業務に合わせて作り替え
注意事項
- 外部連絡先の記載はしません
- 機密情報・個人情報・認証情報は送らないでください
- 受託・代行や成果保証は行いません
- チャット回数と対応期間はプラン内で固定です