ISO 13849-1 パフォーマンスレベル(PL) を計算します。ます
業務内容
【こんな方へおすすめ】
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機械や電気回路設計者・安全回路設計の初学者・EHS部門のご担当者様・リスクアセスメントのご担当者様
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CE対策で機械指令(2006/42/EC) テクニカルファイルが必要な時
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IEC 60204-1, C 規格, NFPA79, SEMI S2 などでエビデンスを求められた時
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保護インターロック回路の事前検証や、改造工事
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第三者認証機関から指摘があった時
【ツール】
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特に指定がないときはSISTEMAを用います
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PILZ社 PasCal でも対応可能です
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SISTEMAのメリットは無償で入手可能ですので、生のデーターをお渡しできます
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PasCal のメリットはとても見やすく、視覚的に理解できやすいのですが、ソフトウェアが有償です。ソフトウェアを入手いただけない限りはPDFにてお渡しします。
【リスクアセスメント】
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このパフォーマンスレベル計算にはISO 121200 またはISO 13849-1(リスクグラフ) によるリスクアセスメントが含まれていません
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事前に危険源に対しての要求パフォーマンスレベル(PLr) をご提出ください
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ISO 12100 などのリスクアセスメントが無いや場合・よくわからない場合などは、別途承っていますのでお気軽にお問い合わせください
【トレーニング】
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このパフォーマンスレベル計算には解説やトレーニングが含まれていません。計算結果だけ入手しても理解できないかもしれません
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必要に応じて解説・トレーニングを承っていますので(MAX10名程度)、その際にはお気軽にお問い合わせください。
【主な経歴】
- 本田技研工業
設備技術(工作機械・搬送システム・ロボット・高圧力アルミ鋳造機械) - TUV Rhineland Japan
産業機械プロジェクトエンジニア・低電圧装置プロジェクトエンジニア
CE審査・TUVマーク審査・SEMI - 外資系安全部品メーカー
リスクアセスメント・CE対策・安全化対策・トレーニング・TUV NORD トレーナー