読む力が育つ。話す力が伸びる。フレーズ朗読リピート練習アプリ提供します
業務内容
このアプリは、
オリジナルの短編物語 × フレーズ分割 × 自動読み上げ × リピート練習 を組み合わせた、
🔹 語彙力アップ
🔹 活舌・発音の改善
🔹 朗読・音読練習
🔹 日本語表現力の向上
を、子どもが「やらされ感なく」自然に身につけられる 朗読トレーニングアプリです。
1フレーズずつアプリが読み上げ
→ 1拍おく
→ 子どもがまねして読む
という流れで、耳・口・意味・感情を同時に使った学習ができます。
オマケ付き
〇まなびひろば(コンソール)<<<ありそうでない?優れもの(笑)
スライドのほか写真、pdf、動画、音声なども取り込んで再生できます!
photoslide.html
音声動画再生プレーヤ.html
どんな人に
子ども本人
音読が苦手
本を読むのが面倒
でもストーリーは好き
先生
音読・朗読指導の時間が足りない
個別に聞いてあげられない
家庭学習につなげたい
親御さん
読書習慣をつけたい
活舌・発音が気になる
学習アプリは多すぎて何がいいか分からない
対象年齢
年齢 使い方
小学1〜2年 まねして読む・声に出す
小学3〜4年 意味を考えながら読む
小学5〜6年 表現・抑揚・間を意識
中学生 朗読・スピーチ練習
目安:6歳〜15歳
収録物語(サンプル5話)
星のノートと風の地図
雲の図書館とひかりの鍵
夜の駅と逆さ時計
消えた教室の黒板と最後の答え
雨の止まない町と名前のない花
※ すべてこのアプリ専用のオリジナル作品です。
活用方法
基本の使い方(5分〜10分)
章を選ぶ
フレーズを選ぶ
アプリが読み上げる
その後に続いて声に出す
もう一度まねる(リピート)
これだけです。
活用パターン
家庭学習
寝る前の5分朗読
親子で交代朗読
録音して成長確認
教室
朝の音読時間
国語の導入
発表・スピーチ前の練習
発音・活舌練習
早口にせず、はっきり
母音を意識
句読点でしっかり間を取る
このアプリの強み
フレーズごとに自動読み上げ
すぐ後にまねできる「間」つき
何度も繰り返せるリピート機能
感情のある物語だから飽きない
ゲームじゃないのに続く
1ファイルHTMLでオフライン可
最後に(購入を後押し)
勉強として「読ませる」より、
物語として「入り込む」ほうが、言葉は身につきます。
このアプリは、
本を読むのが苦手な子のための、最初の1冊
声を出すのが恥ずかしい子のための、最初の舞台
言葉を自分のものにするための、最初の道具
です。
こんな方におすすめ
✔ 子どもの言葉の力を育てたい
✔ 国語を「得意」にしてあげたい
✔ 読書嫌いをなおしたい
✔ 声に自信を持たせたい
そんな方に、ぜひ使っていただきたいアプリです。