日本財団経営企画広報部:宇田川

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活動理念:痛みも、希望も、未来も、共に。

日本財団は1962 年、⽇本最⼤規模の財団として創⽴以来、人種・国境を越えて、子ども・障害者・災害・海洋・人道支援など、幅広い分野の活動をボートレースの売上⾦からの交付⾦を財源として推進しています。
様々な社会課題の解決に取り組む日本財団では、子どもたちを対象とした取り組みも実施しています。里親や特別養子縁組の普及、難病児や障害児への支援、学校や家以外の居場所「子ども第三の居場所」の展開、海洋体験や教育プログラムを提供する「海と日PROJECT」、スポーツを活用した非認知能力の向上プロジェクトなど、国籍・性別・障害の有無等に関わらず、幅広い領域にわたります。
これらの取り組みを加速するためには、多くの方のご理解・協力が必要な一方で、子どもたちを取り巻く社会課題の周知啓発には、未だ不十分な面もあります。そこで当財団ではこの度、事業を通じて出会った子ども数名を「アンバサダー」に任命し、財団の事業や取り巻く社会課題を発信する取り組みを実施していく予定です。
アンバサダーとなる子どもたちは、障害や病気の有無、スポーツ、学問等のカテゴリーに関わらず選定し、予め各々が設定した課題や挑戦に一定期間(8カ月程度)取り組んでいただきます。目標に向けて活動する子どもたちの奮闘模様を映像コンテンツ等にまとめ、地上波やWEB等で広く社会に発信することで、同じ境遇の子どもやその周囲に、「力・ちから(エネルギー・活力・ポジティブな気持ち等)をあたえる」象徴・存在になって欲しいと考えています。
この「力をあたえる=ENPOWER」をコンセプトに、アンバサダーには、エンパワリング=ENPOWERINGキッズもしくはチャイルドと名付ける予定で、この「力を与える=ENPOWERING」というコンセプトは、今後当財団としても押し出したい理念と考えています。
そこでこの度、当財団のロゴマークと、「力を与える=ENPOWER」のメッセージ・イメージを掛け合わせたロゴマークを、子どもアンバサダーに文字どおり背負っていただく(活動時に身につけていただく衣服や、子どもが使用する器具やグッズにも付ける予定※企業とアスリートのスポンサー契約のイメージです)このマークのデザインについて、広く募りたいものです。子どもアンバサダーが発信塔になって、周囲をENPOWERしていくことを想起させるようなデザインを、お待ちしています。

発注したい業種
公益・非営利団体
発注したいカテゴリー
ロゴ作成・デザイン
登録日
2025年12月20日
メッセージ返信率
---%
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実績・評価

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最近の仕事 (1件) 募集中のみ

報酬金額
93,500円
募集期間
募集終了
提案数
160件
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会社情報

会社名非公開

代表者
尾形武寿
従業員数
100~500人
資本金
非公開
年商
未入力
住所
東京都港区
事業内容
未入力
発注数
1件
評価
満足1件 残念0件
発注率
100% (1 / 1)

ランサーズチェック

業務上の対応について

注文書などの書面を用意できますか?
はい
業務委託契約や秘密保持契約などの契約を結ぶことができますか?
はい
システムやWeb制作の仕事を依頼する際、RFP (提案依頼書) や仕様書を用意できますか?
はい

制度や権利の理解について

下請け法の概念を理解していますか?
いいえ
源泉徴収の概念を理解していますか?
いいえ
著作権などの知的財産権について理解していますか?
はい
ランサーズの 利用規約依頼ガイドライン を理解していますか?
はい
フリーランス法の概念を理解し適正な取引のための体制整備はされていますか?
はい

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