ムラサキの『語彙』見番
どうもこんにちは。『ライターの灯火』と申します。
まずは、私について知ってください。
【きっかけ】
まず、私がコピーライターを志すきっかけとなったのが、名作RPG『MOTHERシリーズ』です。ネタバレ防止のため詳しくは言えませんが、シナリオにとても感動しました。このゲームを手がけたのは、超一流コピーライターの糸井重里さんです。そこで糸井さんの作ったキャッチコピーを調べてみると、簡潔でキャッチーで対象物に興味が湧く、深いコピーばかりで、かっこいいと感じました。
ですが、夢を語るだけでは、どんな仕事も通用しません。
プロフィールが非公開の理由は、皆様に「異性の気持ちが…」「世代が違う…」などの先入観を捨てていただきたいからです。
【私のセールスポイント】
続きまして、私のセールスポイントを2つ紹介します。
①キャッチフレーズにもあります通り、ワードセンスに自身があります。小さい頃からしりとりが得意で、「この文字からこの文字に繋げる 」ということを考え、よく友達に嫌がられてました(笑)
②IQが人並みより少し高いことです。臨床心理士によれば、IQが106〜110だそうです(日本人の平均値は100だそうです)。なので、発想力には自身があります。糸井重里さんのセンスに勝ることは出来ませんが、しりとりで鍛えたワードセンスと、そこそこの高IQを駆使し、お客様のご注文に添った渾身のアイデアをご提供することをお約束します。
【私的コピーライター】
持論を展開すると(面倒だったら飛ばして読んでいただいても結構です)、キャッチコピーとは、いかに短い文字数で(この文章は長いです)その企業や商品などの魅力をアウトプットできるかがポイントだと考えています。だからといって、思いつきで書くのではなく、これで本当に伝わるのか?ありきたりではないか?他にも表現がないか?等を考える必要があります。
また、『たほいやゲーム』で使われるような、意味を当てるクイズになるような言葉ではなく、なるべく誰でも分かるような言葉を使わなければいけないと思っています。
次に、
ご注文は基本的にフルリモートでお願いいたします。もちろんキャッチコピー以外のライティング依頼も大歓迎です。
長文を読んでいただきありがとうございました。
追伸
「使用してほしい」というご依頼があれば使用しますが、AIでのコピー作りは、どちらかといえば否定派です。
- 発注したい業種
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芸能・エンターテイメントゲーム・アニメ・玩具
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- 2025年9月16日
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