この募集は2015年10月26日に終了しました。

2つのCSVファイルを使っての自動処理アプリの仕事

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見積もり募集の結果

募集期間

3日間

提案数

3件

当選人数

0 件

(募集人数1人)

見積もり募集の内容

提示した予算
5,000円 ~ 50,000円
依頼概要
CSVのファイルAとファイルBを使っての処理ができるアプリの制作をお願いします。

アプリと言いましても、簡単な物で結構です。
VBAだったり、エクセル上の処理だったり、
とにかくPC上で下記処理済みデータが生成できれば方式は問いません。

ファイルA,Bをご参照ください。
両ファイルは似ていますが、ファイルBには「欠品商品」の列があります。

ファイルBの欠品商品の商品番号に合致するものを抽出して、ファイルAの注文数を自動変更していただきたいです。

具体的に記述します。

ファイルBの中の幾つかの列に欠品商品と書かれた列があります。
その列にある商品コードをファイルAのC行と突き合わせて、該当商品のファイルAのO列(注文数)の数字を変更したいです。
数字変更の定義としては。
ファイルBの該当商品コード行のJ列の数字を、
ファイルB(またはファイルA。同数になるはずです)のC列に同一のコードが登場する回数で等分し、
ファイルAのC列に登場する同一該当コードの全てのO列の値を、
その等分した数字としてください。
その際、その等分した数字がファイルAのO列の該当する商品コードの元の値より大きい場合は、既存のファイルAのO列の数字を優先してください。
もし、等分した場合ファイルAのO列の値が0になるようでしたら、上から順に1ずつ振り分け、0個になる行は削除してください。

ファイルBの欠品商品の列に登場する商品コードですが、複数回登場する可能性が高いです。
その場合は一番上に登場するものだけに上記フローを適用し、その後登場するものに関しては無視してください。


大変かとは思いますが、よろしくお願いいたします。
キャンセル理由:発注の必要がなくなったため

大変申し訳ありません。
仕様の再検討が必要になりました。
添付ファイル
※ 締切後、添付ファイルはクライアントと当選したランサー以外は閲覧できません
  • ファイルA.csv
  • ファイルB.csv

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