この募集は2020年05月17日に終了しました。

変化する日本経済と暮らし方の選択肢の仕事 [住宅・不動産]

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チラシ作成・フライヤー・ビラデザインの発注方法

  • 1. 仕事依頼を作成

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過去に募集された仕事の概要

報酬金額

22,000円

募集期間

5日間

提案数

10 件

応募の中で採用された制作物

実際の支払い金額
22,000
実際の受注者
scholar
scholar シルバー 認証済み、受注実績あり、評価が高く活躍中のランサーです
アートディレクター / グラフィックデザイナー
株式会社Office.N 様 お世話になっております。 講演会チラシのご提案です。 以下に考え方をまとめました。 【考え方】 基本的にご要望のサンプルに合わせたテイストで仕上げています。 講演会のターゲットである「35才~40才の子育て世代 共働き」に響くように、 自分たちの暮らしを軸に、仕事、お金、そして住居を考える上で、 子育て世代にとって、子供の存在と未来は必ずリンクしてきます。 自分たちの明るい未来は、すなわち子供の明るい未来です。 そこに希望を見いだせる様な子供が未来を見据えたビジュアルと、 ご指定のキャッチコピーを合わせて訴求し、興味発起を狙います。 また、これだけでは講演の内容が漠然とするため、 講師の記載と併せて、講演のタイトルともっと見る

応募された制作物

募集詳細

依頼主の業種
住宅・不動産
概要・特徴
一つ気に入っているチラシデザインがあるのでそれに寄せて作りたいです。
添付させて頂きます。
カリキュラムは添付のEXELに書いてあります。
ご確認よろしくお願い致します。
依頼詳細に途中までできている台本を添付いたします。
開催するセミナーは6月14日(日)14:00~15:30の90分でZOOM開催です。
主催ははなきりん(一般社団法人暮らし振興支援機構)
団体詳細はホームページで確認お願いします。
講師は講師と書かずに 大工 中垣 光紀でおねがいいたします。
依頼詳細
1、 挨拶と趣旨説明
皆さん、こんにちは。
はなきりん会員の中垣と申します。約1時間ほどのセミナーですが、3密を避けるため 今回こんな形で開催することになりました。
馴れないことが事が多い上、口下手という最悪の状況で開催しますので
大目にみてもらえるとたすかります!

  先が見えにくくなってきた日本に住むうえで方向性に迷い、困っている方が多いと思い知っている情報と一つの考え方を話していきたいと思います。
   働き方や暮らし方が以前よりガラッと変わっていくことは皆さんも肌で感じているのではないでしょうか?

   いろいろな上場会社や中小企業がテレワークを始めたり、飲食店が配達サービスやお弁当のテイクアウに切り替えたり、はなきりんでもweb講座がはじまったり・・・。
   それでも緊急事態宣言が出て 国の施策が右往左往しています。
   これは、コロナの影響で日本自体の弱点が浮き彫りになった形だと思います。

   ただ、こんな時だからこそ良いアイデアが浮かんだりもします。 例えば・・・
   先日のニュースではインバウンド事業で民泊施設が増えていきましたが入国規制でほとんどの宿泊施設に空きが出てしまいました。

   しかし、そこを利用した 初期費用がいらずに入れる自主隔離サービスなどができて問い合わせが殺到しているそうです。

   住宅に関してもいろいろなことが見えてきました。
   家族が感染者と在宅介護を余儀なくされている現状で、トイレが2つあるご家庭では導線を少しでも分けることができるため消毒の負担が軽減できたりしています。
2世帯住宅なら完全に分けることもできるでしょう。

   子供たちが自立して余っている物件が近くにあるならなお安心です。
   仕事のほとんどを在宅でできるなら、わざわざ駅近の高い物件を購入したり、高い賃料を払わなくても 快適に暮らしていけるでしょう。
   家に携わってきたからこそ少しでも皆さんの暮らしのヒントになればと思い今回の講座をしようと思いました。
 
今後もできるだけ良い情報をお伝えしていきたいので、セミナー終了後のアンケートだけご協力をおねがいいたします。

2、 過去のデータから未来の予想(住宅事情)

これからの未来を予想するためには、一旦過去のデータを知ることが重要になってきます。それではサラッと振り返ってみたいと思います。
ちょうど私の親世代の話になりますが約70年前に
  ベビーブームと核家族化により住宅がどんどん増えていきます。
そして、経済の影響から首都集中による実家離れにより
  空き家が増えていき 約28年前に少子化という言葉が生まれました。

  そして、世帯収入の低下により共働き世代が増えます。
そうなると 在宅時間が大幅に減少し 暮らしに利便性を求めるようになります。
  さらに、子どもの人数(家族の人数)減少(将来夫婦2人になっても変化も少ない)

  2008年(12年前)リーマンショック 世界的金融危機 
  17年前200万戸だった空き家が10年後に300万戸に(空き家法)

  その後 50年前の戸建てブームの時に建築された家が約30~40年で建て替え時期に突入します。
  その後も 世帯年収が下がり続けて 2世帯住宅が流行る
  戸建ての老朽化・社会的ニーズの変化・産業構造の変化で空き家の増加が加速して
ついに空き家が 850万戸 を超えます。

暮らし方として考えないといけないことは・・・

  ・テレワークが増え、自宅でのシゴト環境も想定した方が良い。
  ・年金破綻で定年後も仕事をする可能性
  ・事実として 収入減少始まってから無計画住宅購入者の家計破綻で更に空き家増
  ・長寿命化の時代に入り 住宅維持年数も延長が必要です。
  ・子どもの自立(就職による他府県在住)、住宅相続後の子どもの負担 つまり将来売却前提の住宅としての検討もひつようです。
  ・前記とは逆に収入減による実家で二世帯で住みたがる未来の子ども世帯
  ・同様に子どもの面倒をみてもらえる両親の近く(妻方実家)
  ・金利の低迷継続(預金・ローン金利)、資産運用の一般化
  ・インフレへのリスクヘッジ
  ・海外の人の在住増(インバウンド、少子高齢化による労働力不足から)

  以上のことを含め、夫婦で生涯のライフスタイルを考えてから住まいの在り方を
   考えることが大事になってきます。(購入するか否かではなく「暮らし方」)

  その他、住宅とは一見関係の無い内容の未来変化も、結果住宅に関係するので、
  住宅を考える前に「夫婦で生涯のライフスタイルを」考えることが非常に大事になってきます。






記載項目
はなきりん

はなきりん本部
〒530-0047 大阪市北区西天満1丁目8-9-407
Tel:06-6366-8701 Fax:06-6366-8702

サイズ
A4
ページ数
片面
希望イメージ
シンプル 複雑
単色 カラフル
暗い 明るい
日常 高級
遊び心 厳粛
未来的 伝統的
女性的 男性的
希望する色
グレー系
納品ファイル
  • 高解像度JPG (.jpg)
  • イラストレーター形式 (.ai)
補足説明
設定なし
カリキュラムとキャッチコピーなど一部変更しております。
追加のEXELでご確認よろしくお願い致します。
変更したEXELは2020が頭に付いている方です。
よろしくお願いいたします。
■ 選んだ理由

たくさんご提案頂きました。

■ 提案者全員のお礼・コメント

皆様、たくさんご提案ありがとうございました。
添付ファイル
※ 締切後、添付ファイルはクライアントと当選したランサー以外は閲覧できません
  • チラシデザイン④.jpg
  • 【提出・承認一覧】2020年6月1...
  • 20200512 【添削】2020...

よくある質問

  • Q.仕事を受けてくれる人は信頼できますか?

    A.大手企業勤務のデザイナー元出版社の編集者など、多様なスキルを持ったフリーランスが登録しています。
    また、百万人超の登録フリーランスのうち、特に実績豊富で、過去の仕事の評価が高い「認定ランサー」もいます。

  • Q.依頼するのに費用はかかりますか?

    A.依頼は無料です (オプション利用を除く) 。費用が発生するのは、仕事が完了した場合のみなので、安心してご利用ください。

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    A.事前に審査をさせていただきますが、「後払いサービス (要ログイン) 」に登録すると月末締め翌月払いでの請求書払いが可能です。

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