この募集は2019年06月05日に終了しました。

世界初機能の眼鏡のネーミング募集の仕事

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依頼の募集内容

報酬金額

10,800円

募集期間

4日間

提案数

436 件

提案をしているランサー(一部)

詳しい依頼の募集内容

依頼概要
はじめまして。
この度は宜しくお願いします。株式会社Frozen Capsuleはフード部門。アスリートトレーニング部門。ヘルスケア事業部眼鏡部門があります。

今回は弊社の国際特許である眼鏡の一般販売に向けて準備しています。
以下を読んでいただきイメージを膨らませて頂けたら光栄です。

現在、眼鏡の目的には視力を矯正する眼鏡(遠視、近視)
ルーペと言われる老眼鏡。
ファションショ眼鏡などのオシャレ眼鏡などが存在します。

今回弊社の国際特許技術である眼鏡は、視覚情報を変更(実際に見える空間を移動)する事で姿勢が変わる事から、スマートフォンやパソコン使用時のフォワードヘッドによる後頭下筋群や頸部背部、腰部の痛みや違和感に対して変化する事ができます。

※視覚情報を変更させる方向により目的が変わります。

また、人間は不安や悩みなどネガティブな際は下方に目線を下げています。また、気分がよく楽しいことややりがいなどポジティブな気分では上方に視線があがっています。また、スポーツなどでよく言われる顎を引けとの理由は顎を引くと姿勢が伸びて体幹に力が入りやすい為である。

現在の環境下ではパソコンやスマートフォンを含め眼球は下転(下向き)にて作業する時間がほとんどである。下転時には自律神経機能では交感神経が優位である。
視覚情報である空間を上方に向ける事は無意識に頸部背部腰部の負担を軽減する姿勢になります。

また、無意識で視界が上方になることから気分があがりポジティブな気分になると言われいます。

気分が塞ぎ込みな時は視線が下がり気味のため、顔をあげて視線をあげろと松岡修造さんもよく言ってますよね。
目は口ほどに物を言う。
ならば眼鏡と言うアイテムを使い、空間を移動させる事で、無意識に眼球を動かす事がどきます。

いままでにない眼鏡の使い方はになります。

キーワード
視覚情報を変える眼鏡。空間が移動する眼鏡。姿勢が変わる眼鏡。動きが変わる眼鏡。気分が変わる眼鏡。不定愁訴を軽減する眼鏡。
ポイント
無意識。脳科学。視覚からの入力情報を変える=脳が指令する出力情報は無意識に変わる。
現在はまだ販売していませんが、世界で活躍する多数のプロスポーツ選手が実際に効果を実感して使用しています。

オリンピック選手も使用予定です。

インパクトがあり、覚えやすい。
ネーミングからイメージしやすい。
(自動メッセージ)事情変更等により提案を当選させることができなくなったため、クライアントの要望により依頼金額全額(システム利用手数料を除く)を参加者全員に参加報酬として支払いました。

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