この募集は2018年05月30日に終了しました。

意味がわかると怖い話のストーリーライティングの仕事

意味がわかると怖い話のストーリーライティングに関する仕事・募集案件ページです。クラウドソーシングのランサーズで、シナリオ作成・脚本制作・小説作成に関する最適な外注/発注先をお探しの方、副業案件・求人をお探しのフリーランスの方はまず会員登録がおすすめです。

シナリオ作成・脚本制作・小説作成に関連した他の仕事を探す

見積もり募集の結果

募集期間

5日間

提案数

13件

当選人数

1 件

(募集人数1人)

実際の発注内容

依頼の予算
50,000 ~ 100,000
実際の支払い金額
70,000 円 ~ 80,000
製作期間
0
実際の受注者
TOMOKO.A
TOMOKO.A

本人確認

  • 希望時間単価 ---
  • 実績 39
  • 満足率 100 %
  • プロジェクト完了率 100%
  • 機密保持
  • 本人確認
  • 電話

初めまして。御閲覧賜り、誠にありがとうございます。 【履歴】映画脚本/男性向けソーシャル/女性向けソーシャル/R18シチュエーションCD/チャットノベルなど 【活動時間/連絡について】 できる限り柔軟に御対応させて頂きます。 取り急ぎの案件に関しましては、出来る限り御対応させて頂きますので、ご相談下さい。(尚、取材や撮影などでご返信が直ぐにできない場合もございます。ご... 続きを読む

スキル
... もっと見る
発注者の声

見積もり募集の内容

提示した予算
50,000円 ~ 100,000円
依頼概要
●アプリ内容
意味がわかると怖い話を読み、その意味を読み取れる一文を選ぶゲームアプリになります。

●例文
=============================
▼出題文
オバケって本当にいるとおもいます。
小さいころ、わたしにはお姉ちゃんが見えていました。
同じきたない服をきて、いっしょに住んでいました。
でもある日お姉ちゃんは見えなくなりました。

パパとママが宝くじをあてました。
びんぼうだったから、そんなはくちゅうむを見たのだと言われました。

今はとってもしあわせです。
でもそろそろ宝くじのお金がなくなっちゃいそうです。


▼問題文
どうしてお姉ちゃんが見えなくなったのでしょうか

▼成否判定テキスト
パパとママが宝くじをあてました

▼解説
昔見えていたおねえちゃんが見えなくなり、両親が宝くじを当てた。
これは、実は宝くじを当てたのではなく、
お姉ちゃんに生命保険をかけ両親が殺した。
もうすぐお金がなくなりそうなので、今度は『わたし』が殺される番?

=============================

●アプリ例
こちらと同じゲームシステムを利用します。
https://itunes.apple.com/jp/app/id1139146156?mt=8


●ご依頼内容
アプリの遊び方としては、

① 文章を読む
② お題が出る
③ お題が示す一文を選択する
④ 成否判定

となります。
上記において、文章だけではなく出題や解説、ヒントの文章までライティングをお願いしたいと考えております。



●金額
・1文字=1円
・1問につきおよそ500文字※
・合計100問
→合計100問×500文字=¥50,000
※500文字としたものは仮の数値ですが、基本的には1問あたり100~700文字で作成して頂ければと思います。

●期日
6月30日※状況見てご相談

●注意点・禁止事項
※ネット上にて落ちております文章を参考に構成を組み立てるのは問題ありませんが、そのまま持ってくるものや元の文章が想起できるものを提出することはご遠慮ください
※他のクライアントへ既に提案した内容の転用はご遠慮ください

この仕事に似たシナリオ作成・脚本制作・小説作成の他の仕事を探す

会員登録する (無料)