この募集は2013年03月02日に終了しました。

「地方分権の歴史と現状」の課題図書10冊程度を読み、2万文字程度にまとめるの仕事

「地方分権の歴史と現状」の課題図書10冊程度を読み、2万文字程度にまとめるに関する仕事・募集案件ページです。クラウドソーシングのランサーズで、記事作成・ブログ記事・体験談に関する最適な外注/発注先をお探しの方、副業案件・求人をお探しのフリーランスの方はまず会員登録がおすすめです。

見積もり募集の結果

募集期間

5日間

提案数

15件

当選人数

1 件

(募集人数1人)

実際の発注内容

依頼の予算
50,000 ~ 100,000
実際の支払い金額
100,000 円 ~ 200,000
製作期間
24
実際の受注者
Freebox
Freebox

本人確認 書籍等のゴーストライティング、ならびにWEBサイトの企画ライティング

  • 希望時間単価 ---
  • 実績 16
  • 満足率 100 %
  • プロジェクト完了率 90%
  • 機密保持
  • 本人確認
  • 電話

書籍のゴーストライティング、並びにWEBサイト丸ごとのコンテンツの企画ライティングを中心に、仕事させていただいております。 SOHO以前には出版社に長く勤務していました。 ■クライアント様に対してというよりは、常に「仕事に対して」誠実に行ってきました。たった1行に引っかかりがあって、調べずに納品させていただいても何ら支障はないとしても、きちんと調べてから納品させていただいてきました。... 続きを読む

スキル
Word
コピーライティング
ライティング
戦略・立案
広告・宣伝
Excel
... もっと見る
発注者の声

見積もり募集の内容

提示した予算
50,000円 ~ 100,000円
依頼概要
■ 依頼の目的/概要
・地方分権に関する課題図書を約10冊読んで頂き、2万文字位に要約してもらいます。
・地方分権の流れの中で、その移行を早急に進めるべく地方分権への提言という内容の論文を作成し、政策提言を行っていくというもので、その各種調査の一助として、お読み頂いた本を要約し、論文の一つの章の作成をお願いします。
・課題図書に関しては、後程、郵送などの形でお渡しします(本代などは、こちらが負担します)
・課題図書のページ数は200~300ページの本ですから、大体、各4~5時間で読めると思います。それぞれの本の要約に1時間程度かかり、全部をまとめるのに、3~4時間位ですので、合計60時間かからない位かと思います。
・報酬のイメージとしては、1,200~1,500円×60時間=7.2~9万円というイメージです。
・論文全体の流れやイメージについては、依頼後、お送りさせて頂きます。

■ 重視する点
・そのまま論文に出来るようなクオリティを希望していますので、少々高くとも、質の高い仕事ができる方を希望します。
・ただ要約するだけではなく、読む側が、読み易いような構成や言い回し、切り口を考えることができる方が希望です。
・政治に関心のある方は、尚可です。
・大学院など(勿論、仕事は尚可)で論文を書いたことのある人を優先します。
・文章校正能力を拝見させて頂くために、何かの論文などを提出できる方は、尚可です(種類は問いません)。
・質の高い仕事をして頂いた方には、残りの8章分もお願いする可能性が高いです。
・50万円程度のプロジェクトになる可能性があります。
・〆切時間を早めました
・かなり経験のある方もご応募頂いており、感謝です
・もう少し可能性を広げたいと思い一括メールもさせて頂きました
・政治に興味が高い人も楽しみにお待ちしております
・この度の構成をベースに他の章も作っていきたいのでベースを作れる方が嬉しいです
・初めての利用ですので、度々の締切修正で、申し訳ありません
・締切を明日までにさせて下さい

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