提案はありません
提案作成者
現場の業務を経営に活きる仕組みへ。Google Workspaceフル活用でDXを伴走支援!
-
1 件 満足0 残念
- 本人確認
- 個人
- 千葉県
はじめまして。現場業務の整理から、Google Workspaceを活用した仕組み化・データ活用・DX推進までを支援する業務改善コンサルタントです。
DXとは、ツール導入やAI活用そのものではなく、事業の目的・現場の実態・情報の流れを見直し、会社が自らの意思で前進できる仕組みをつくることだと考えています。便利なツールを入れても、業務の流れや責任の所在が曖昧なままでは、かえって混乱が増えることもあります。
大切にしているのは、「なぜこの業務が必要か」「どこで情報が滞っているか」「誰の負担が見えない形で増えているか」「経営判断に必要なデータが自然に集まる状態をどう作るか」という、事業の根本からの整理です。スプレッドシート、GAS、AppSheet、BigQuery、Googleデータポータル(旧Looker Studio)、ChatGPTなどは手段にすぎず、目的は現場で無理なく回り、経営にも活きる仕組みづくりです。
現在は青果卸・流通業の現場で、出荷・在庫・生産指示・原価管理の業務整理、スプレッドシート運用の再設計、データベース化・マスタ整備、簡易業務アプリ開発、将来的なBI活用・管理会計につながるDX支援を行っています。「自動化したい」だけでなく、「属人化した運用を会社の資産にしたい」「経営と現場のズレを見える化したい」というご相談に、現場目線で伴走します。
■対応可能な内容
業務フロー整理・BPR、Google Workspaceを活用した業務設計、スプレッドシート設計・自動化、GAS開発、フォーム/Gmail/カレンダー/Chat連携、AppSheetによる業務アプリ設計、BigQuery/Looker Studioでのデータ可視化、マスタ整理、KPI管理の仕組み化、ChatGPT/NotebookLM活用支援、業務推進支援全般
■強み
現場を丁寧に読み解くヒアリング力、ツールありきでない業務設計、低コストで実用的な改善、段階的なデータ活用設計、経営と現場の間の課題整理、既存の仕組みを尊重した伴走力
業務が属人化している、スプレッドシートが増えすぎて管理しきれない、ツールが定着しない、DXの始め方が分からない——そんな段階からでもご相談ください。人・情報・業務・数字の流れがつながり、会社がより良い判断をできる状態を一緒につくります。