自己紹介
内装工事、店舗設計、施工
店舗設計、施工
また、内装工事等、小さな工事から大きな工事まで幅広く対応しております。
オフィス工事では、入居工事や修繕工事、原状回復工事を主として行い、
定期的なメンテナンス(タイルカーペットや空調設備のクリーニング)も承ります。
店舗設計では飲食店を始め美容院等も設計施工を行います。
内装工事だけでなく、電気工事や電気通信工事等幅広く対応しております。
些細な事でも問い合わせをいただいております。
内装仕上工事とは、木材、石膏ボード、吸音板、壁紙、たたみ、ビニール床タイル、カーペット、ふすま等を用いて建築物の内装仕上を行う工事のことをいいます。分かりやすいとは思いますが、建物の内装関係がすべて入ってきますね。例えば、インテリア工事、天井仕上工事、壁張り工事、内装間仕切り工事、床仕上工事、たたみ工事、ふすま工事、家具工事、防音工事などです。一般的にリフォーム工事、と呼ばれるものはほぼ内装工事に当てはまってきますね。。
※『家具工事』とは、建築物に家具を据付けまたは家具の材料を現場にて加工もしくは組み立てて据付ける工事のことになります。ようは、作り付けで固定される家具などが家具工事として内装仕上工事に該当します。あと、『防音工事』とは、建築物における通常の防音工事であって、ホール等の構造的に音響効果を目的とするような工事は含まれません。
原状回復工事とは一般的に、「現在の状態」から「入居時」の状態に戻すことをいいます。契約内容にもよりますが、一般的には契約書の中でテナント都合で設置した間仕切りや諸設備を取り除き、貸主に返すことが定められている場合がほとんどです。これは借りるテナントにより、使い方が大きく異なり、それに伴い、原状回復工事にかかる費用も大きく変わるためです。まずは賃貸借契約の内容を確認し、貸主側と原状回復工事の工事範囲について打合せをしておく必要があります。
また、オフィスや店舗とマンション等の住居では原状回復のタイミングが違います。
住居の場合は契約期間終了後に行いますが、オフィスや店舗の場合は契約終了までに原状回復を完了させることがほとんどです。
万が一、契約期間内に工事が完了しない場合、完了するまでの賃料をテナント側が負担しなければならないケースもあり
- 稼働時間の目安
- 対応可能です
- 得意な業種
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実績あり 建築・工務店
- 登録日
- 2014年1月6日
- メッセージ返信率
- 88%
- メッセージ通知
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