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提案作成者
photoshop覚え始めて半年過ぎた68歳。
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- 個人
- 東京都
68歳の夏から零細企業の経営者としては、このままでは、つぶれてしまうと思い、何とかしないと、と一念発起してphotoshopをYouTubeをみて独学で覚え始めました。photoshopを選んだ理由は、印刷の仕事に携わっている関係でプリントをする商品を作る。でした。例えば、写真をお預かりして、それを加工・印刷(出力)して世界に一つの商品を作って商売にできたらいいと考えました。でも、この発想は、柳の下の泥鰌的なことですが、これからの自分のスキルを高めたいと思いなおし、さらにパソコンでいろんな写真を水彩画ふうにしたり、イラスト風にしたり、トリックアート風にしたり、レタッチ加工もしたり等々、勉強中です。photoshopを使って最初に作ったのは、単純なAI加工でした。興奮したのは、自分の両親の結婚した時のモノクロ写真をカラーにした時でした。PhotoshopのAIの凄さに感動して断然やる気が出てきました。それ以来、何度加工してもできない状態が続いて、YouTube動画で教えてくださる方々のやり方をメモして繰り返しやってみてうまくいった時があったり、何度同じにやっても覚えられなかったりして現在に至っています。
photoshopを使って今までに会社のパートさんとかのお孫さんとかの写真などを加工したカレンダーを作ったり、遺影を再現したりした経験しかありません。
写真を撮ってきて自分の思いで加工したりしてファイルにしています。
私は、デザイナーを目指したこともなく。プログラマーでもありません。印刷会社の営業を長年続けてきて、バブルがはじけて会社が左巻きになったとき誘われた会社に転職しましたが、そこではいろいろあって辞めました。49歳の時、印刷をして在庫して出荷発送する会社を始めました。零細企業ですから、細々と続けてきましたが。コロナ禍で大きなダメージを受け経営難で解散の淵にいます。
69歳になる今年は、方向を変えながら、でも、印刷という経験を活かしながら、立て直したいと思っています。