アプキーが開発するWEBサイトは、2つの作り方があります。「WordPress」で作るWEBサイトと、「HTML」で作るWEBサイトです。
「WordPress」は、端的に言うと世界最先端の機能を備えたCMS(コンテンツ管理システム)です。「WordPress」は、世界中で1番利用されているオープンソースのCMSであることから、世界最先端のWEB技術が集結し進化を続けています。
特徴は、一度サイトを作ってしまえば、素人の方でもブログ感覚で更新できることです。「WordPress」は公開後の運用が楽になりますので、サイト立ち上げ後もブログなどページを増やしていく場合は、この「WordPress」でのサイト構築をオススメします。
1ヶ月
300,000 円
2013年12月11日
●アプリ企画、開発、運用、保守全般 ●スマホ対応・レスポンシブWEB開発(WordPress、HTML)●ラボ型開発
私たちアプキーは、インドネシア・バリ島を拠点にスマホ対応のアプリケーション及びスマホ・PC対応のWEBを開発しています。
バリ島はアジア有数の観光地であり、様々な国から人々が訪れる交流の場でもあります。私たちは、こうした特有のローケーションを活かし、インドネシア人スタッフと共にグローバルな視点での”モノ作り”を目指していきたいと考えています。
発展途上の国であるインドネシアへのビジネス発注は、「安かろう悪かろう」という認識がまだ強いかもしれません。しかしながら、言葉の違いはあるけれどコンピュータ言語は世界共通です。意外かもしれませんが今やインドネシア・バリ島には日本に負けない優秀なプログラマがたくさん育っています。
海外発注でまずご心配されるのが、品質レベルの問題、コミュニケーションの問題、スケジュール管理の問題など多々懸念事項があるかと思います。
弊社は、日本人が経営するインドネシアの正式な株式会社(PMA)であり、IT制作会社で十数年の実績のある日本人ディレクターが総合的にプロジェクトマネジメントしてまいりますので、こうした心配はありません。自信を持ってコストパフォーマンスが高い成果物をご提供いたします。
また、新規や既存のアプリをインドネシア・マーケット出す場合、インドネシ語にローカライズする際は、私どもにお任せください。
インドネシアの人口は日本の2倍程。しかも平均年齢が28.2歳と若く、アプリマーケットは日本の数倍にもなります。さらに、まだローカライズ化されているアプリが少なく、海外展開される場合は非常に魅力的な市場です。