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広報を行いたい。
けれど、
・どんなクリエイターに依頼すればいいか分からない。
・デザイナーやライターなどをそれぞれ探し、調整するのは大変。
・世界観やコンセプトを大事にしたいのに、一貫性が保てない。
そんな現場の声を、何度も聞いてきました。
こんにちは!
私は東京都にて、「広報クリエイター」として活動をしている、会川聖哉と申します!
・取材
・写真や動画撮影
・チラシやバナーのデザイン制作
・ブログや記事の執筆 など⋯⋯
地域をPRするための制作と発信を行っています。
このような形で、1人のクリエイターに広報を任せることで、
・取材内容とビジュアル、文章のテイストが統一される。
・制作物全体の世界観やコンセプトを守ることができる。
・打ち合わせや調整、契約にかかる負担が軽減される。
といったメリットが生まれます。
従来の広報制作では、複数のクリエイターに業務を分けて依頼することも多く、その結果、それぞれの主観が反映され、伝えたい魅力が分散してしまうケースも少なくありません。
また、各クリエイターに同じ説明を行い、
進行管理や請求対応を行うことは、広報担当者にとって大きな負担になると感じています。
私は「すべてを一人で行う」こと自体を目的としているのではなく、地域の魅力を一つの軸で設計し、ぶれずに伝えることを大切にしています。
制作にあたっては、地域や事業の背景を丁寧にヒアリングし、「誰に・何を・どう伝えるか」を整理した上で、取材から制作、発信までを一貫して進めます。
短期的な成果だけでなく、地域と向き合いながら、継続的に価値を伝えていく広報を
一緒につくっていければと考えています。
「どう魅せるか」が、今日の広報における重要なポイントです。
空気や想いを、
正しく、丁寧に外へ届ける。
そのためのパートナーとして、
お役に立てましたら幸いです。