WordPressを使ったホームページ制作を格安かつ短納期で行います

lightningを使用してホームページ制作を行います。 表示する画像や文言が決まれば数日でホームページを作成できます。

MVP開発 SkyLib

業務内容

サンプルサイト

https://lp.wordpress.lanlib.com/

こんな方におすすめ

  • 自社のホームページを初めて作成したい個人事業主・中小企業の方
  • 手軽に更新できるWebサイトを構築したい方
  • スマートフォン対応やSEO対策も含めたサイト制作を希望される方
  • デザインや構成に悩まず、プロに一括で任せたい方

サービス内容

  • サイト構成・導線の設計支援
  • WordPressテーマの選定・カスタマイズ
  • レスポンシブ対応(スマホ・タブレット対応)
  • お問い合わせフォームやブログ機能の実装
  • SEO内部対策の基本設定

ご購入後の流れ

  1. ヒアリング・ご相談
    現在のご要望や業種・ターゲット層に応じた構成をヒアリングします。
  2. サイト設計・お見積り
    ページ構成や機能の設計を行い、詳細なお見積りをご提示します。
  3. デザイン・制作開始
    ご確認いただいた構成をもとに、WordPressでのサイト制作を開始します。
  4. 納品・公開サポート
    納品後に動作確認を行い、必要に応じてサーバーへのアップロードや公開までサポートします。

強み

  • WordPressの標準機能を活かし、運用しやすいサイトを構築
  • 初期費用を抑えたスモールスタートも可能
  • 公開後の修正や運用支援も柔軟に対応
  • 業種や目的に応じた最適な構成・デザインをご提案
Webサイトの種類
ビジネスプロモーション 製品・サービスマーケティング

基本料金

プラン
50,000

ベーシック

基本的なホームページを作成します。トップページ、お問い合わせの2画面を想定しています。
100,000

スタンダード

ページ数が5~10ページのホームページを作成します。
150,000

プレミアム

スタンダードに加えて凝ったデザインや動きを使用するホームページの作成を行います。
納期
7 日
14 日
21 日
合計
50,000円
100,000円
150,000円

出品者

MVP開発 SkyLib
MVP開発 SkyLib (SKY_Dev)

速さ、品質、対話力を兼ね備え、理想を形にするシステム開発を提供します。

開発エンジニアとして複数の大規模アプリケーションの開発に携わり、多くの経験を積んできました。現在はユニコーン企業で勤務しており、有名SaaSのシステム開発にも携わる中で、迅速かつ高品質な開発を得意としています。

アプリケーションの作成だけでなく、インフラ周りの最適な構成提案やシステム全体の設計も可能です。プロジェクトごとに、要件定義からテストの実装まで行い、製品の品質を確保することに注力しています。

クライアントが実現したいプロダクトのビジョンをしっかりと理解し、直接的なコミュニケーションを通じて、予算やシステム的な課題を考慮した上で最適な提案を行うのが私のスタイルです。積極的に意見を交換し、円滑なプロジェクト進行をサポートしています。

開発スピードと品質の両立を追求し、クライアントの期待を超えるプロダクトを提供することに情熱を持っています。

▼可能な業務/スキル
・Webアプリケーションの作成
・IOS Androidのアプリ作成
・インフラ構築


▼活動時間/連絡について
できる限り柔軟にご対応させていただきます。急ぎの案件等もお気軽にご相談ください。
連絡は基本的にいつでも可能です。できる限り素早い返信を心がけますが、急ぎの仕事が入っている場合はお時間をいただくこともございます。
ご了承いただければ幸いです。

▼得意/好きなこと
・コードを書くこと
・要件からどのような設計でシステムを構築するか考えること


ご興味持っていただけましたら、メッセージでお気軽にお声がけください。
どうぞよろしくお願いいたします!

注文時のお願い

# 事前に必要な情報

以下の情報をご提供いただければ、デザイン・機能・運用面まで含めて最適なプランをご提案いたします。

## プロジェクトの目的・ゴール
- ホームページ制作の背景(例:新規事業立ち上げ、リブランディング、採用強化など)
- 達成したい目標(例:お問い合わせ数の増加、ブランド認知向上、更新の内製化)

## 具体的な機能要件
- 必要なページ構成(例:トップページ、会社情報、サービス紹介、ブログ、お問い合わせなど)
- 特に重視するポイント(例:更新のしやすさ、読み込み速度、デザイン性)

## 想定される使用環境
- 対応デバイスの範囲(例:スマートフォン、タブレット、PC)

## ブランドガイドライン
- 使用するロゴデータやカラーコード