鈴木 尚栄

鈴木 尚栄

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業種
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登録日
2011年7月27日
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課題第一、技術第二。課題解決を依頼者様と一緒に考え、経営者や事業者の事業と活動を支援します。

私は、鈴木 尚栄(すずき なおよし)と申します。 ウェブサイトとウェブシステム開発者です。

私のウェブサイトにて、私のプロフィール、実績、考え方を掲載してます。
naown.jp

私のIT/ウェブ業界の経歴は、通算20年以上です。
私はフリーエージェントとしてのキャリアを2011年4月より開始し、愛知県を拠点にしています。
私はウェブサイト及びシステム開発の全工程に対応し、コンサルティング、要件定義、企画支援、コンテンツ戦略、設計、実装、顧客教育などを行います。

私の仕事では、「課題第一、技術第二」を掲げ、課題と開発を切り分け、依頼者である経営者や事業主の課題解決を一緒に考えています。
経営者や事業主が事業や活動を展開するに当たり、事業や活動の全体像と、事業や活動が持つ問題を私は理解いたします。
私は問題の本質を理解するように努めています。根っこの問題が解決できなければ、解決したことにはなりません。

私は下記に列挙する経営者や事業主と協業いたします。
・案件を行うにあたり相応の予算を持つこと。
・何が何でも、業務の改善や効率化、事業の売上拡大を図りたいこと。
・本気の気持ちを持つこと。
・意思決定が早いこと。

日本の組織において、業務のIT化やデジタル化の遅れが、現在のコロナウィルス禍で明確に悪影響を与え、組織の事業継続でも死活問題となっています。
2010年代からずっと言われ続けた2025年のDXの壁は、あと数年しか時間はありません。
コロナウィルス禍やDXの壁を乗り越えるには、経営者や事業主が「できる・できない」の判断ではなく、「やる」一択しか道はございません。
経営者や事業者が決断して行動しないと駄目です。

先を見据えて変革のために動くなら、IT化やデジタル化は小さく開始が必須です。
「危機は好機で、何が何でも変わるんだ!」の強い気概を持つ経営者や事業主を私は支援し、私の経験や才能を惜しみなく提供いたします。

私が今まで多くの依頼者様と商談をする中で、
・「いかに料金を安く短納期で高品質を作るか」の工業社会の考え方に、未だに洗脳されている方
・高度な知識、技能、経験を有す人材育成を長期間に渡り行ったことがないのに、専門人材に対する適切な評価や報酬設定ができない方
が、未だに多く存在します。
私が依頼者様に対する料金提示は安くはなく、少々厳しく報酬交渉をする点はご留意ください。

提案営業して受注をアップするコツ

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