映像翻訳者
■概略
小・中学校時代の大半をアメリカで過ごす。大学卒業後に再び渡米し、2000年にカナダの大学院にて修士号取得(専門は発達心理学)。帰国後に翻訳の勉強を始め、2010年6月に映像翻訳者としてデビュー。英語素材であればスクリプトがなくてもおおむね対応可能。
紙翻訳の実績を含めると、ボランティアでは13年、プロになってからは約7年。
■担当した映像翻訳作品(抜粋) ←「経歴・資格」に詳細あり
・CS・BS放送(リアリティー番組、ドキュメンタリー、インタビュー)
・映画祭(短編映画)
・ウェブストリーミング(企業案内、製品紹介、チュートリアル、MOOC)
■その他自己アピール
- 予備知識よりも技術と調査力が問われる映像翻訳では、IT・医療・科学・マーケティング・投資など、多くの翻訳者が敬遠する難解な素材をこなしてきました。
- その一方で、生放送のオーディション番組や授賞式といった、台本どおりに進行せず流れが読みにくい上に作業スピードを問われる素材も、多数手がけた経験があります。
■稼働状況
受注できる映像素材の量の目安は、その時の稼働状況や素材にもよりますが、平均10分/2日から45分/10日ほどです。
音声のみの素材や紙素材も受注可能です。
- 発注したいカテゴリー
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英語翻訳・英文翻訳データ収集・入力・リスト作成リライト・校正・編集データ整理・分類・カテゴリ分けテープ起こし・文字起こし・書き起こしデータチェック・判断映像翻訳・出版翻訳・メディア翻訳データ閲覧・検索・登録テキスト入力・タイピング・キーパンチ
- 登録日
- 2014年8月26日
- メッセージ返信率
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