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一部上場の大手通信会社でアプリケーションのリアーキテクチャのプロジェクトマネージャー
■ プロジェクトの目的
老朽化したDB・アプリ基盤を再構築し、運用コストを大幅に削減するともに、将来的な拡張性・保守性・可用性を高めること。
■ 体制・人数
エンジニア7名・PM1名・業務担当2名の計10名体制。
■ 自分のポジション・役割
プロジェクトリーダとして全体計画策定、技術選定、進捗・品質・リスク管理を主導。
■ 目的を達成する上での課題
既存システムとの移行整合性や、稼働を止めずに移行を行う難易度の高さ。
■ 課題に対して取り組んだこと
段階的な移行計画を策定し、DBリプレース・アプリ改修を並行推進できる体制を構築。
■ ビジネス上の成果
システム停止ゼロでリリースを実現し、運用コストを50%削減、150%の性能向上