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Googleマップ口コミの管理・自動返信ツール
■ プロジェクトの目的
複数店舗に届くGoogleマップの口コミを一元的に把握し、返信にかかる手間を減らすこと。
■ 体制・人数
1名(要件の整理から設計・実装まで担当)
■ 自分のポジション・役割
口コミの取得、一覧表示、返信文の下書き生成、投稿までを実装しました。
■ 目的を達成する上で工夫した点
返信文はAIで下書きまで作りますが、自動投稿はせず、必ず人が確認してから投稿する形にしました。口コミへの返信は店舗の評判に直結するため、誤った文面がそのまま公開される状態は避けるべきだと考えたためです。どこまでAIに任せ、どこから人が見るかの線引きを、最初に決めてから作りました。
※守秘のため、クライアント名は伏せています。生成AI(API連携) / Google API / Python / 業務効率化
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iOSアプリ4本の個人開発・App Store公開
■ プロジェクトの目的
自分で企画したiOSアプリをApp Storeで公開し、公開後の更新まで一人で回すこと。
■ 体制・人数
1名(企画から公開・運用まで担当)
■ 自分のポジション・役割
企画・画面設計・実装(Swift / SwiftUI)・申請・公開後の更新までを担当しました。現在4本を公開しています。
■ 目的を達成する上で工夫した点
申請のたびに審査ガイドラインを読み込み、リジェクトの指摘を読み解いて直すところまで一人で対応しています。プライバシーポリシーと利用規約もアプリごとに用意し、サポートページを自分のサイトに置いて公開しています。Swift / SwiftUI / iOSアプリ開発 / App Store申請
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企業向けAIツールの管理ポータル
■ プロジェクトの目的
複数の企業に提供しているAIツールを、企業・利用者・権限の単位で管理できるようにすること。
■ 体制・人数
1名(要件の整理から設計・実装まで担当)
■ 自分のポジション・役割
管理者が企業・ユーザー・ツール・権限を管理し、各企業の担当者には割り当てられたものだけが見える構成を設計・実装しました。認証は外部サービスに寄せず、自前で実装しています。
■ 目的を達成する上で工夫した点
権限の判定を1か所に集約し、画面を追加したときに権限の設定漏れが起きない構造にしました。管理する対象が増えても、確認すべき箇所が散らばらないようにするためです。
※守秘のため、クライアント名は伏せています。要件定義 / 認証・権限設計 / Webアプリ開発 / データベース設計
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督促回収額の予測ツール
■ プロジェクトの目的
督促業務において、どの案件からどのくらい回収できそうかを事前に見積もり、対応の優先順位をつけられるようにすること。
■ 体制・人数
1名(要件の整理から設計・実装・運用まで担当)
■ 自分のポジション・役割
過去の督促履歴から回収の傾向を整理し、予測のロジックを設計・実装しました。結果は担当者がそのまま業務で使える形で出力しています。
■ 目的を達成する上で工夫した点
予測は外れることがある前提に立ち、数字だけを出すのではなく、その根拠になった項目を必ず併せて表示しました。担当者が結果を鵜呑みにせず、自分で判断できる状態を保つためです。
※守秘のため、クライアント名と具体的な数値は伏せています。要件定義 / Python / データ分析 / 業務システム開発
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ECサイトの不正受注検知システム
■ プロジェクトの目的
ECサイトで発生する不正な受注を、出荷前に検知して止められるようにすること。
■ 体制・人数
1名(要件の整理から設計・実装・運用まで担当)
■ 自分のポジション・役割
受注データから不正の兆候を洗い出し、判定ルールを設計して実装しました。運用しながらルールを足していく前提で組んでいます。
■ 目的を達成する上で工夫した点
判定ルールは今後も増え続けるため、ルールを1つのモジュールに集約し、ルール単位で独立して追加・調整できる構造にしました。単一ファイルとしては大きくなっていますが、影響範囲が閉じているため改修を安全に回せています。
※守秘のため、クライアント名と具体的な数値は伏せています。要件定義 / Python / ルール設計 / データ分析 / 業務システム開発