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グローバル商品の商用化プロジェクトのリーダー(目標達成)
■ プロジェクトの目的
新製品の商用化
■ 体制・人数
プロジェクトメンバー 十数名
■ 自分のポジション・役割
プロジェクトリーダー
■ 目的を達成する上での課題
人員配置、設備設計、効率生産計画
■ 課題に対して取り組んだこと
マスタープランを作成し、プロジェクトメンバー内でのタスク及びスケジュールを明確にした。
適宜、プロジェクト会議を実施し、課題点の解決と進捗管理を図った。
■ ビジネス上の成果
商用化を達成し、会社の主力製品の一つとなった。