-
教育業界で広報とシステム担当責任者入学者を大幅に増大しその後も継続中
■ プロジェクトの目的
入学者確保のため
■ 体制・人数
15人程度
■ 自分のポジション・役割
広報担当と入試システムの責任者
■ 目的を達成する上での課題
とにかく学校に飛び回るので、情報の共有と活用が大切である。
特に数だけこなすことを大切と考えている風潮があったため、データを活用して。
効率的に営業を行うことを主眼に変えることが大変であった。
■ 課題に対して取り組んだこと
ニーズがあるところを割り出すこと、予算にあった出張を決定して効率よく回ること。
しかし営業だけが入学者確保の決定的な理由とはなり得なかった。
■ 成果
定員を充足し更ならる入学者がいる。