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一部上場メーカーに於いて 生体特徴を用いた認証技術の研究および製品化 ソフトウェアエンジニア
■ プロジェクトの目的
理論研究と試作、製品化
■ 体制・人数
3名程度
■ 自分のポジション・役割
ソフトウェアエンジニア:開発担当
■ 目的を達成する上での課題
独自に設計されたハードウェアで動作するためのソフトウェア開発。
製品化とコストダウンのためにソフトウェアのサイズも考慮すること。
■ 課題に対して取り組んだこと
マルチタスク処理のためにOSを開発、
■ ビジネス上の成果
販売と実稼働の実現に貢献できたこと。理論研究
試作(68系アセンブラー及びC言語を使い、独自設計ハードウェアで動作するソフトウェアの試作)