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東証一部上場の大手メーカーの現役MR(大手幹部対応歴任)
■ プロジェクトの目的
業務の効率化
■ 体制・人数
5名
■ 自分のポジション・役割
リーダー
■ 目的を達成する上での課題
報・連・相
■ 課題に対して取り組んだこと
状況把握、課題集約、新規提案、状況把握、問題解決をチームで一貫して取り組む
■ ビジネス上の成果
電話、メール、チャット活用を徹底し、業務の進行状況をチームで共有することで、課題の見える化により、的確な指示・アドバイスをチーム内で共有することができた。それにより各担当者が状況把握から問題解決まで迅速に行うことができ、客先対応の業務スピードも効率化することができた。また報・連・相の抜け漏れがなくなり、スピード感をもった新規提案に繋がった。・Microsoft Office Specialist(Excel)