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中堅音響・映像会社にて映像部門の技術責任者として300~1000万クラスの案件を手がけていました
■ プロジェクトの目的
会議・イベントの音響映像演出の提案・制作・機器運用
■ 体制・人数
1~10
■ 自分のポジション・役割
映像技術責任者
■ 目的を達成する上での課題
クリエイティブな発想ができる環境づくり
既存の技術を組み合わせるスキル
チーム内のコミュニケーション
チェック体制の強化
■プロジェクトの成果
300~1000万円の案件にて顧客満足度を向上させ、翌開催時には前回を上回る受注を実現できました。
顧客との信頼関係を築くことで上記の成果達成出来たと考えております。