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水稲疎植パートナー認定プロジェクト
■ プロジェクトの目的
疎植パートナー育成
■ 体制・人数
指名された従業員
■ 自分のポジション・役割
疎植パートナー認定
■ 目的を達成する上での課題
水稲育成レポート作成
年間の育成記録(播種、育苗、移植、水管理、刈り取り、収穫量)各調査を実施いたしました。
■ 課題に対して取り組んだこと
顧客と疎植を実施して育成記録をとること
顧客の圃場を借りて実施するため疎植対応の乗用田植え機を利用して植え付けを実施しました。
■ ビジネス上の成果
顧客に疎植指導ができるようになりました。
指導内容は植え付け時の苗の準備数の削減による労力削減、コスト削減ができること、通常植え付けとくらべて収穫量があまり変わらずに一株当たりの粒の量の増加、株自体のぶんけつの促進と利点の多い作付け方法であることを顧客に説明して新型田植え機の販促ツールとしてりようしました。