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貿易会社経営時に自社のプログラムはすべて独自に開発
■ プロジェクトの目的
貿易会社の経営と業務効率化を目的に、業務プロセス全般をサポートする自社プログラムを構築。
■ 体制・人数
少人数体制(3人)で、各メンバーが専門性を活かしつつ連携してプロジェクトを遂行。
■ 自分のポジション・役割
代表者として、システムの設計・開発から会社運営まで幅広く担当。
■ 目的を達成する上での課題
限られたリソースで効率よく業務を進める必要があったこと。
多岐にわたる業務のシステム化を短期間で実現すること。
■ 課題に対して取り組んだこと
自社の業務プロセスを細分化し、効率的に自動化するためのシステムを構築。
Excel VBAやGoogleスプレッドシート(GAS)を駆使し、柔軟かつ低コストでの開発を実現。
ユーザー目線を意識した操作性の向上とトラブル対応フローを設計。
■ ビジネス上の成果
業務全体の効率化を達成し、少人数でも高いパフォーマンスを発揮。
システムの運用により、日常業務のミスを大幅に削減。
開発したツールが会社運営の基盤となり、事業拡大への足掛かりを提供。