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情報通信会社との新規事業企画でUXコンサルタントとしてサービス設計を行なった
■ プロジェクトの目的
新規事業の企画はある程度固まっているため
実現可能性を高めるために要件定義ー企画ー設計ーデザインー開発を行う。
※サービスロンチ前のため詳細情報については直接ご連絡いただければと思います。
■ 体制・人数
10名程度
■ 自分のポジション・役割
コンサルタント、プロジェクトリーダー
■ 目的を達成する上での課題
想定しているサービスの理想像と開発で実現可能な部分までの乖離が生じる可能性があった。
プロジェクトメンバー間でサービスの方向性に認識の齟齬が生じた。
社風もあり、プロジェクトメンバーから意見を発散させにくい部分があった。
■ 課題に対して取り組んだこと
理想像と現実像の乖離を防ぐため、こまめにMTGを行い、認識のすり合わせを実施した。
上記により、プロジェクトメンバー間の関係値が向上させたことで
MTG内で自らの意見を可能な限り、発散させやすい環境作りを行なった。
プロジェクトに対する1人1人の熱意が増し、プロジェクトをジブンゴト化できた。
■ ビジネス上の成果
現在サービスロンチ前のため、効果検証は未実施。企画、UXデザイン、プロジェクトマネージメント