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営業会社で助成金関係のコールセンターでサブリーダー
■ プロジェクトの目的
助成金関係の内容の入電を受け案内
■ 体制・人数
9人
■ 自分のポジション・役割
サブリーダー
■ 目的を達成する上での課題
一人一人が正しい知識を身につけ、お客様が納得のいく案内をする
■ 課題に対して取り組んだこと
サブリーダーとして研修を行う立場でもあったため、まずは基本となる知識重点において研修を行なっていた。その上で実際に電話を取ってもらい、最初のうちは一件取るごとにフィートバックを繰り返し、知識の定着、どのような入電が来るのかなどの感覚を掴むためこれを繰り返し行なっていた。そうすることで早く、電話に慣れることができ、間違った案内をなくすことができるので全体の安定感にもつながる