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自治体給付金の問い合わせ窓口、小学生向け教材に関するお問い合わせ窓口、ゴルフ場予約受付。
■ プロジェクトの目的
お問い合わせ窓口全般
■ 体制・人数
50名程度(業務や期間のより人数の変更あり)
■ 自分のポジション・役割
オペレーター
■ 目的を達成する上での課題
トークスクリプト・クロージングトークの習得
上司への報連相の徹底
専用システムの操作(個人情報取り扱い等への意識)
■ 課題に対して取り組んだこと
お客様情報の聞き出し。こちらから最適なご案内を提案するために、商品の事や、システムについて実際に見たり自分で体験をしました。
自分でやってみることでこれは難しいかもと感じたり、これはおススメできるかも。と自信を持って提案できるように努めました。
■ ビジネス上の成果
とても分かりやすくてありがとうと感謝のお言葉を頂きました。
また、他のオペレーターに繋がった電話からあの人と話がしたいと言っていただいたこともありました。
時期入社のオペレーターの研修材料で受電の録音データを使用していただきました。
的確なヒアリング、よろしければ~いたしましょうか。と先回りした提案。
お問い合わせ内容の記録や契約内容の更新を正確に登録すること。
不明点は、自分だけで解決しようとせず、認識の相違を防ぐためにも早めに相談・確認。報連相の徹底)