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日本最大手GMS プライベートブランドのスニーカーデザイン及びブランディング
■ プロジェクトの目的
優れた製品デザインを開発し、日本最大手GMSのプライベートブランドのOEM生産を受注する。
■ 体制・人数
2人(デザイナー1名 / 営業1名)
■ 自分のポジション・役割
デザイナー
■ 目的を達成する上での課題
1.幅広いターゲットに訴求できるシンプルかつコストパフォーマンスの高いデザイン
2.既存製品よりも高い品質の達成
■ 課題に対して取り組んだこと
海外の生産工場に出向き、現地技術者との検討を重ね多数のデザインを考案。
生産効率を重視しつつ工場の生産技術を引き出すデザインを考案し、
デザイン性と品質の向上を両立した。
■ ビジネス上の成果
デザインした製品は好調な売り上げを見せた。
通例では1年でデザイン及びOEM発注先が変更となるが、
その後4年にわたって追加の発注が続けられた。シューズデザイン(アッパー及びソール)