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一部上場大手メーカーでの商品生産工程のボトルネックの特定
■ プロジェクトの目的
商品生産工程で起きる問題の解決法を見つける。
■ 体制・人数
研究所本部 50名
■ 自分のポジション・役割
開発者。自分の化学の知見を生かし、ボトルネックを特定。
■ 目的を達成する上での難しかった事。
生産を行なっている技術者の方とのコミュニケーションや問題点の洗い出し。
■ 課題に対して取り組んだこと
技術者の方とのコミュニーケーション。事業部会議での相談、打ち合わせ。化学実験。報告に向けた資料作成。
■ ビジネス上の成果
生産工程の問題点を解決するためのステップ1をクリアすることができた。