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勤務していた企業にて、記録作成に関する業務の簡略化
■ プロジェクトの目的
記録量が多いため、違法にならない範囲で自動化できる部分は自動的に記載できるようにするため。
■ 体制・人数
1人
■ 自分のポジション・役割
プログラム作成
■ 目的を達成する上での課題
ヒアリングを行うための時間を作ってもらうことが課題だった
■ 課題に対して取り組んだこと
依頼主からヒアリングを何度もしっかり行って作成を進めた。
■ ビジネス上の成果
入力が簡略化できて業務の効率化ができたとの報告あり。python