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一部上場大手鉄鋼メーカーでの生産管理システムの新規開発、保守
■ プロジェクトの目的
安定操業、生産・業務効率化
■ 体制・人数
メーカー側:10人
システムベンダー側:70人
■ 自分のポジション・役割
メーカー(発注者)側、システムベンダー(受注側)のどちらもに在籍した経験あり。
メーカー側では、新規システムの企画や既存システムの問題点を抽出し、要件定義を行い発注する。また伴って予算管理やプロジェクトマネジメント、各操業部門との調整なども行う。
ベンダー側では、受注したシステム化要件に対し、要件定義からシステム本番移行まで一連のプロジェクト推進を行なう。