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大手携帯会社の複数存在するサーバを仮想化する開発のプログラマ
■ プロジェクトの目的
物理サーバのEOLに伴い、サーバ自体を仮想化させて既存サービスを提供する
■ 体制・人数
機能ごとに会社が担当しているため、複数の会社が連携して行っている。その内の1会社に所属
16人
プロジェクト自体は1000人は関わっていそう(具体的な人数分からず)
■ 自分のポジション・役割
1作業者(後輩の教育係)
■ 目的を達成する上での課題
上司から指示があったタスクを後輩と分担して完成させること
■ 課題に対して取り組んだこと
後輩に仕事を教えることを考慮して早め早めの作業を意識する
1日の仕事に対しての進捗管理
■ ビジネス上の成果
期日内の仕事の達成
出来るだけ工数に余力を持たせて仕事をすることで、他の作業者のヘルプや仕事を自分から貰いに行く姿勢がとれた。